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20181115*本リリースは11 12 日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。

【米国アトランタ、20181112日】 デルタ航空(NYSEDAL)は、米国の業界紙 「ビジネストラベルニュース(BTN)」が実施している、コーポレートトラベルの専門家を対象とした年次調査において、8年連続で米国航空会社の1位に選ばれました。1998年にビジネストラベルニュースがこの調査を開始して以来、8年連続で首位を維持したのは、デルタ航空が初めてです。

国際事業部門社長兼グローバルセールス執行副社長、スティーブ・シアー(Steve Sear)は次のように述べています。 「デルタ航空の全従業員を代表し、この一年間に貴重なフィードバックをくださり、デルタ航空に投票してくださったお客様に感謝を申し上げます。デルタ航空が首位を維持することができたのは、8万人以上の従業員の絶え間ない努力とプロフェッショナリズムのおかげです。」

この調査は、年間数百億ドルの出張経費を管理しているコーポレートトラベルの専門家を対象に、米国の航空会社が法人顧客向けに提供しているサービスやプログラムについて、交渉や運用の仕方をどう見ているかを評価してもらうものです。

デルタ航空は、10の調査項目全てにおいて5年連続でトップにランキングされ、特に「顧客とのコミュニケーション力」、「アカウントマネージャーや営業担当者との関係性」、「顧客サービスの質」の項目において最高得点を獲得しました。

2018年、デルタ航空は、法人顧客向けのサービスとプロダクトを大幅に改善しました。例えば、顧客ごとに作成された運航レポートの提出や、法人顧客専用のウェブサイトの立ち上げ、業界初のグローバルパートナーと連携した特典プログラムなどを開始しました。

 

デルタ航空について

デルタ航空は年間約1 8, 000 万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50 社にも5 年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7 年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52 カ国、302 都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8 万人超の従業員を擁し、800 機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1 5,000 便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.com をご覧ください。

 

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