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 *本リリースは24日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。

【米国アトランタ、201924日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2019年1月の輸送実績を発表しました。1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,410万人でした。

2019年1月のハイライトは次のとおりです。

  • 米国内線機材大型化計画に基づき、予約済みのエアバスA220-100型機75機のうち、35機の予約を大型のA220-300型機に変更し、さらに同型機を15機追加注文することを発表しました。A220型機の注文総数は合計90機になります。
  • 空港における顧客満足度向上のため、新たに客室ブランド別(デルタ・ワン、デルタ・プレミアムセレクトなど)搭乗を開始しました。
  • キング牧師記念日に因み、キング・センターによるイベントのスポンサーを務めたほか、米政府機関閉鎖により閉園していたマーティン・ルーサー・キング・ジュニア国立歴史公園再開のための助成金を、デルタ航空基金を通じて国立公園局に送りました。
  • 人身売買に対する反対活動を推進するため、空港や機内で認知推進キャンペーンを展開し、6万1千人以上の従業員を対象にトレーニングを実施しました。
  • ウォール・ストリート・ジャーナル紙により、「ベストU.S.エアライン」に2年連続で選出されたほか、フライトグローバル社により「世界で最も定時運航率の高い航空会社」に選ばれました。
  • フォーチュン誌の「2019年最も賞賛される企業」で過去最高の順位を記録し、「最も賞賛される航空会社」ランキングでは、9年間で8回目の1位を獲得しました。

輸送実績の詳細については添付の表をご覧ください。

※過去の輸送実績は、ニュースハブnews.delta.comに掲載しています。

 

デルタ航空について

デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。

就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上

年間搭乗者数:約2億人

本社:米国ジョージア州アトランタ

運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上

提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット

ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)

受賞:フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出

情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/delta

 

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