デルタ航空は、オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブで47日~10日に開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナル・パートナーとして、大会期間中に広告キャンペーンを展開します。

今年のキャンペーンは、「Better(もっと良く)」をテーマにした30秒の動画広告で、「マスターズ」を中継、放送するBS-TBSTBS地上波で放映されるほか、TBSの「マスターズ」ゴルフ中継公式ホームページ、デルタ航空のソーシャルメディアにも掲載されます。

動画広告では、世界中の多様な人々が「Better(良くなった)」と言いながら努力する様子を映し、 最後にデルタ航空がスポンサーを務め、今回のマスターズにも出場するゴルファー、トニー・フィナウ(Tony Finau)が登場して「まだ改善の余地がある」という言葉で締めくくられます。Better」というテーマは、 お客様のために常に進化と改革を追求し続けるというデルタ航空のブランドメッセージ、「Keep Climbing」と共鳴するものです。

デルタ航空日本地区社長の大隅ヴィクターは、次のように述べています。「海外旅行が難しい今、このような世界的に権威のある大会への協賛を継続できることを嬉しく思います。この広告が示すように、デルタ航空のチームは常に改善の余地があるとして、お客様により良い旅行体験を提供するために努力を続けています。」

また、デルタ航空がスポンサーを務めるチリ出身のホアキン・ニーマン選手も、デルタ航空のロゴを付けたウエアで大会に参加する予定です。