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デルタ航空では、持続可能性を「自社運航便が環境に与える影響を最小限に抑えつつ、運航する地域、従業員が住む地域において、コミュニティに所属する個人の健康、幸福、生産性を促進する形で事業を展開しつつ、企業としての財務目標、事業成長目標を達成すること」と定義しています。

目標達成のため、デルタ航空では法律に定められた基準を守ることはもちろんのこと、利害関係者(ステークホルダー)である投資家、お客様、航空アライアンススカイチームのパートナー各社、従業員、関わりを持つNGOや政府、コミュニティ関係者の皆様すべてから期待される航空会社であるべく、持続可能かつ社会的責任を果たすため、様々な施策を行っています。

 

企業の社会的責任に関して(概要、英語)

 

カーボン・オフセットプログラム(英語)

 

環境に優しい航空会社を目指す取り組み(英語)



IATAとデルタ航空は、国際民間航空期間(ICAO)と連携し、2020年以降のCO2削減、排出量をオフセット(相殺)する環境保護の取り組みである「カーボンオフセット」の手法に取り組んでいます。2012年以降、風力、埋立地ガスの活用、効率の良い調理機器の採用、温室効果ガス排出量の削減などのプロジェクトを通じてカーボンオフセットを行い、業界に先立ち炭素中立成長を達成してまいりました。デルタ航空ウェブサイトでは、お客様がフライトをご予約する際に、ご自身のフライトから出るCO2をオフセットするための「カーボン計算」を行うツールをご提供しています。

 

CSR報告書(英語)

 

コミュニティへの貢献(Force for Global Good、英語)


デルタ航空は地域コミュニティへの貢献に力を入れています。従業員は世界各地の就航地で積極的に地域貢献活動に関わっています。
日本では、日本対がん協会と連携し、空港でがん早期発見キャンペーンを展開したり、毎年10月に乳がん早期発見啓発活動の一環として、客室乗務員がピンク色のユニフォームを着用し、ピンクレモネードのチャリティ販売を行ったり、運航乗務員がピンク色のネクタイを着用してお客様をお見送りするなどの取り組みを行っています。

日本語 (Japanese)