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2019年6月17日の週から9月9日の週まで

【名古屋、201928日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、2019年6月17日の週から9月9日の週まで、名古屋-デトロイト便を週6便から週7便に増便します。

2018年夏期は週5便で運航していましたが、名古屋および中部地方の需要の増加に伴い、2019年は4月2日から10月26日まで、週6便に増便することを既に発表しています。さらにこのほど、2019年6月中旬から9月初旬までの繁忙期13週間は、週7便(デイリー運航)に増便することを決定しました。

デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと まさる)は次のように述べています。「デトロイト空港はデルタ航空のハブ空港のひとつであり、ニューヨークやオーランド、トロントなど、夏休みの渡航先として人気の都市にもスムーズに乗り継ぐことができます。デイリー運航により、お客様のニーズに合わせた旅程を作りやすくなり、ビジネス、レジャー両方のお客様にご満足いただけると確信しています。」

使用機材は、エアバスA330-200型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが34席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が32席、エコノミークラス「メインキャビン」が168席の計234席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した「一汁二菜うえの」の上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供しています。

 

デルタ航空について
デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。

就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上

年間搭乗者数:約2億人

本社:米国ジョージア州アトランタ

運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上

提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット

ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)

受賞:フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出

情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/delta

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