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【大阪、2018年7月10日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、先月運航再開を発表した関西国際空港(KIX)とシアトル国際空港(SEA)を結ぶ直行便の詳細を決定しました。シアトル発関空行きは2019年4月1日、関空発シアトル行きは4月2日に運航を開始し、毎日1便運航します。フライトスケジュールは次の通りです。 便名 出発 到着 使用機材 運航開始日 DL182 関空 4:00pm発 同日9:55am シアトル着 B767-300ER 2019年4月2日 DL183 シアトル 11:55am発 翌日3:25pm 関空着 B767-300ER 2019年4月1日 使用機材は、ボーイングB767-300ER型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが25席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席の計225席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供します。 デルタ航空は現在、成田-シアトル便をデイリーで運航しており、日本からシアトルへの直行便は、成田に加え2本目となります。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)は、「デルタ航空は、シアトルで最大のグローバルエアラインとして成長を続けています。成田と関空の両方から直行便を運航することにより、東日本と西日本のお客様に、シアトルおよびシアトル経由で、全米を網羅する広範なデルタ航空のネットワークをご利用いただけるようになります。」と述べています。 デルタ航空は、年々シアトルの運航規模を拡大しており、2018年夏期の国内線3路線の新規就航、既存路線における機材大型化と便数の増加により、ピーク日の座席数は昨年同期に比べ10%増となります。2018年7月のピーク日の出発便は54都市行き174便となり、昨年夏期よりも11便増え2014年夏期と比べると96便増えています。 関空-シアトル線は、大韓航空との太平洋路線における共同事業(ジョイントベンチャー)に含まれ、両社便とのスケジュールの最適化、よりシームレスな顧客エクスペリエンスの提供、マイレージプログラム特典の改善などの対象路線となります。デルタ航空と大韓航空は、日本の12都市と仁川空港を結ぶ路線、および成田ーホノルル線を共同運航しており、今後も日本の就航都市からの共同運航便を増やしていく計画です。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:08 p.m.
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2018年6月15日 *本リリースは6月14日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。 【大阪、2018年6月15日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、国際線ネットワーク拡大の一環として、2019年に関西国際空港(KIX)とシアトル国際空港(SEA)を結ぶ直行便の運航を再開します。 関空-シアトル便の使用機材は、ボーイングB767-300ER型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが25席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席の計225席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供します。 フライトスケジュールなどの詳細は、後日発表する予定です。デルタ航空は現在、関空-ホノルル便を毎日運航しており、来年のシアトル便の追加により、関空発着路線は2本目となります。また、日本からシアトルへの直行便は、成田に加え2本目となります。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)は、「大阪は日本で2番目に大きな都市であり、ビジネスの中心地でもあります。既存の成田-シアトル線に加え、関空線を追加することにより、西日本のお客様にもシアトルへの直行便、およびシアトル経由で全米を網羅する広範なデルタ航空のネットワークをご利用いただけるようになります。」と述べています。 デルタ航空のシアトル担当ディレクターのトニー・ゴンチャー(Tony Gonchar)は、「デルタ航空は、シアトルで最大の運航規模を誇り、アジアの主要な都市にも乗り入れています。日本へのアクセスは、シアトル在住のお客様だけでなく、ワシントン州の外側も含めた産業界にとって重要です。大阪はアジアの主要都市のひとつであり、シアトルの就航先に加えることができて嬉しく思います。」と述べています。 シアトルは、デルタ航空のハブとしての成長を続けています。2018年夏期には、国内線3路線の新規就航、既存路線における機材大型化と便数の増加により、ピーク日の座席数は10%増となりました。2018年7月のピーク日の出発便は54都市行き174便となり、昨年夏期よりも11便増え、2014年夏期と比べると96便増えています。 関空-シアトル線は、大韓航空との太平洋路線における共同事業(ジョイントベンチャー)に含まれ、両社便とのスケジュールの最適化、よりシームレスな顧客エクスペリエンスの提供、マイレージプログラム特典の改善などの対象路線となります。 アジア太平洋地区担当副社長のマテオ・クルチオ(Matteo Curcio)は、「関空ーシアトル線の就航は、アジアと米国間の路線を利用するお客様の選択肢を増やすことになり、デルタ航空と大韓航空が業界一のジョイントベンチャーを構築するための画期的な一歩となります。」と述べています。 また、デルタ航空は、シアトル-香港間の直行便を運休することを決定しました。香港発便の最終運航日は、2018年10月4日です。それ以降のシアトル-香港間のアクセスは、ソウル(ICN)経由の大韓航空との共同運航便で提供します。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:07 p.m.
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【名古屋、2018年5月21日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は、今年6月3日に名古屋-デトロイト直行便が就航20周年を迎えることを記念し、就航記念日にちなんで往復6万3千円の特別運賃を設定・販売します。(燃油サーチャージ込みで84,000円、別途、週末料金の設定あり、諸税別。) 対象路線は、名古屋発着のデトロイト行き、およびデトロイト経由ニューヨーク、オーランド、マイアミ、ボストン、シカゴなど計45都市で、7月7日までに名古屋を出発する日程の航空券を、5月28日までに発券することが条件になります。特別運賃の詳細および諸条件は添付またはデルタ航空ウェブサイト内特別運賃ページをご参照ください。  名古屋-デトロイト直行便の歴史は、デルタ航空の前身のひとつであるノースウエスト航空が1998年6月2日にデトロイト発名古屋行き、翌6月3日に名古屋発デトロイト行きのフライトの運航を開始したことから始まります。日米の自動車の街をつなぐ直行便は、名古屋の皆様に「モータウン・エクスプレス」という愛称で親しまれてきました。現在では、名古屋から北米への玄関口として、出張やレジャーなど多くの方々にご利用いただいています。 現在、名古屋-デトロイト線は、エアバス330-200型機(ビジネスクラス「デルタ・ワン」34席、足もとが広くリクライニング角度が深い「デルタ・コンフォートプラス」32席、エコノミークラス「メインキャビン」が168席、計234席)にて週4往復運航しています。 便名 出発 到着 運航日 使用機材 DL94 セントレア発 4:30 p.m. デトロイト着 4:10 p.m. 月、水、金、土、日 A330-200 DL95 デトロイト発 12:06 p.m. セントレア着 翌日 3:10 p.m. 火、木、金、土、日 A330-200 *5月現在の運航スケジュール。運航スケジュールや使用機材は変更される場合があります。 デルタ航空では、20周年特別記念企画の一環として、「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」と複数の旅行会社とともに、フロリダ州オーランドに新たにオープンする「トイ・ストーリーランド」を訪れるパッケージツアーを造成し、広告キャンペーンを展開します。また、就航記念日となる6月3日(日)に名古屋を出発するフライトの搭乗ゲート前にて記念式典を実施し、当日ご搭乗のお客様に記念品を配布する予定です。  名古屋-デトロイト直行便就航20周年記念特別運賃の詳細 目的地 平日の 往復基本運賃 燃油サーチャージ (往復料金) 平日の基本運賃 (燃油込み) 日本出発日 デトロイト 63,000円 21,000円 84,000円 2018年7月7日出発まで ニューヨーク、オーランド、 マイアミ、 ボストン、 シカゴ、 トロント等 63,000円 21,000円 84,000円 2018年7月7日出発まで ...
Dec. 9, 2019, 6:03 p.m.
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【大阪、2018年5月16日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、5月 19 日(土)、20 日(日)に関西国際空港で開催される「世界に一番近い旅の博覧会 関空旅博2018(主催:関西エアポート株式会社、入場無料)」に出展し、ハワイ路線の充実した機内設備および機内サービスの認知促進を図ります。 デルタ航空ブース(南広場N04)イメージ デルタ航空ブースでは、ビジネスクラス「デルタ・ワン」に搭載されている完全に水平になるフルフラットベッドシートの体験コーナーを設置するほか、現役パイロットと一緒に空を飛んでいるようなトリック写真を撮ることができるフォトコーナーと、お子様向けにパイロットや客室乗務員のユニフォーム体験エリアを設けます。  また、フォトコーナーで撮影いただいた方の中から抽選で、ハワイアンスイーツ「マラサダ」の人気店「レナーズ」とデルタ航空の限定コラボグッズ(タンブラー、ミニトートバッグ、スタンドミラー、ステッカー)をプレゼントします。 デルタ航空は、関空からホノルル行きの直行便を毎日運航しています。アメリカ本土へは、成田空港、羽田空港、中部国際空港を経由して、ロサンゼルス、ミネアポリス、デトロイト、アトランタ、シアトル、ポートランドの6つのゲートウェイへのフライトを運航しています。 関空旅博 2018について 関空旅博は、~世界に一番近い旅の博覧会~をコンセプトに2018年5月19日(土)と20日(日)の二日間にわたり、朝10時から夕方17時まで開催される西日本最大級の旅行フェスティバルで、今年で14回目の開催となります。関西国際空港の南北広場を主要会場に、関西エアポート株式会社による主催、一般社団法人日本旅行業協会らの協賛により開催されます。関西および西日本発の旅行需要拡大をめざしており、今年は175の団体・企業が出展し、過去最大規模での開催を予定しています。(「旅博」は関西エアポート株式会社の登録商標です) イベント詳細は公式サイトをご参照ください。https://kanku-tabihaku.com レナーズについて 1952年創業のハワイの老舗ベーカリー「レナーズ(Leonard’s)」は、ハワイのロコ(地元民)や観光客に親しまれています。一番人気はハワイ版ドーナツともいえるスイーツ、「マラサダ」です。レナーズベーカリーの創業者であるレオナルド・レゴ氏は、ポルトガル系ハワイアンの三世としてハワイで産まれました。彼がレナーズベーカリーで祖父母の祖国のおやつであるマラサダを販売し始めたのが、マラサダがハワイのロコスイーツとして広く知られるようになったきっかけであると言われています。日本では横浜ワールドポーターズに日本1号店をオープンしており、マラサダはもちろん有名なレナーズのロゴを配した可愛らしいデザインのオリジナルグッズが人気を博しています。http://www.leonardsjapan.com デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界59カ国、323都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:03 p.m.
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【名古屋、2018年3月22日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は、今年6月3日に名古屋-デトロイト直行便が就航20周年を迎えることを記念し、20周年をあらわすロゴを製作し、年間を通じて記念キャンペーンを展開します。 20周年記念ロゴは、路線紹介のリーフレットやポスター、広告、旅行会社のツアーパンフレットなどに掲載するほか、お客様や旅行会社向けに配布される記念グッズにも使用します。就航日の6月3日には、デトロイト便の出発前に搭乗ゲート前にて記念式典を開催するほか、セントレア空港で開催されるイベントに参加したり、20年間のご愛顧への感謝を込めたキャンペーンを展開する予定です。 名古屋-デトロイト直行便の歴史は、デルタ航空の前身のひとつであるノースウエスト航空が1998年6月2日にデトロイト発名古屋行き、翌6月3日に名古屋発デトロイト行きのフライトの運航を開始したことから始まります。日米の自動車の街をつなぐ直行便の誕生は、名古屋の皆様に温かく迎えられ、「モータウン・エクスプレス」という愛称で親しまれてきました。 デルタ航空日本支社長、森本大(もりもと・まさる)は次のように述べています。「モータウン・エクスプレスの誕生から20年、名古屋-デトロイト直行便は自動車産業の皆様はもちろんのこと、デトロイト空港の立地の良さと利便性の高さを活用した乗り継ぎ需要も取り込みながら、今日まで中部地区とデトロイト、その先のアメリカ、カナダ、南米をつなぐ主要な路線として運航を続けてまいりました。今後も名古屋とアメリカ本土を直接結ぶ基幹路線として、多くのお客様にご利用いただけるよう、サービスと利便性のさらなる向上に努めてまいります。」 デルタ航空では、3月25日(日)に開催される「第2回 航空ファンミーティング in セントレア(主催:中部国際空港株式会社)」 に参加し、同路線を使ったアメリカへの旅の魅力を紹介するほか、旅行会社向けのセミナーや一般旅行者に向けた参加型のキャンペーンを実施予定です。 現在、名古屋-デトロイト線は、エアバス330-200型機(ビジネスクラス「デルタ・ワン」34席、足もとが広くリクライニング角度が深い「デルタ・コンフォートプラス」32席、エコノミークラス「メインキャビン」が168席、、計234席)にて週4往復運航しています。 便名 /出発 /到着/運航日/使用機材  DL94/セントレア発 4:45 p.m. /デトロイト着 4:10 p.m./月、金、土、日/A330-200 DL95 /デトロイト発 12:06 p.m. /セントレア着 翌日 3:10 p.m./木、金、土、日/A330-200 *3月現在の運航スケジュール。運航スケジュールや使用機材は変更される場合があります。 名古屋-デトロイト線の機内サービス ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。今月からは、和食コースにミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」の上野法男シェフ考案・監修の機内食メニューを導入し、機内食をさらにグレードアップしました。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン(赤、白、スパークリング)、日本酒を無料で提供しています。2度のお食事(出発後と到着前)の合間に、往路ではハーゲンダッツ、復路ではベン&ジェリーズのアイスクリームを提供しています。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は、全席個人用モニターで、邦画を含め日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 ミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」上野法男シェフ考案・監修の「デルタ・ワン」和食メニュー 3月1日より、名古屋-デトロイトをはじめとする日本発のハワイおよびアメリカ本土路線のビジネスクラス「デルタ・ワン」に、ミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」の上野法男シェフ考案・監修の機内食メニューを導入しました。メニューは季節により変わり、3月から5月は春メニューを提供します。名古屋-デトロイト路線の「デルタ・ワン」では、ホタルイカ旨煮と鯛の子旨煮、合鴨ロース煮、さごし棒寿司、筍土佐煮、厚焼き玉子などの前菜、才巻海老旨煮、のどぐろ甘酢漬け、黄身酢などの小鉢、汲み上げ湯葉含ませ煮、ほうれん草浸し、茸と山葵の煮物、鹿児島産黒豚の肩ロースを使った主菜を提供します。旬の素材をふんだんに使い、その彩の美しさから、舌だけではなく目でも楽しめる構成になっています。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:55 p.m.
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【名古屋、2018年3月1日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は、夏の旅行需要の増加に対応するため、現在週5便で運航している名古屋(中部セントレア)-ホノルル線を増便し、5月22日から9月2日まで毎日運航します。 デルタ航空の名古屋-ホノルル直行便は、2010年12月に運航を開始し、昨年12月に就航7周年を迎えました。セントレア空港と人気の渡航地ホノルルをダイレクトに結ぶリゾート便として名古屋および中部地域全体の需要に支えられ、好調な運航を維持しています。 デルタ航空日本支社長、森本大(もりもと・まさる)は次のように述べています。「ハワイの人気がますます高まる中、中部セントレア-ホノルル直行便は、パッケージツアーから個人利用のリピーターのお客様まで、幅広いお客様にご利用いただき、好調に推移しています。夏季の繁忙期に毎日運航することにより、より多くのお客様にハワイを訪れていただきたいと思います。」  名古屋-ホノルル線は、ボーイング767-300ER型機(ビジネスクラス「デルタ・ワン」25席、足もとが広くリクライニング角度が深い「デルタ・コンフォートプラス」29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席、、計225席)にて運航しています。 便名 出発 到着 使用機材 DL612 セントレア発 9:35 p.m. ホノルル着 10:18 a.m. ボーイング767-300ER DL611 ホノルル発 15:52 p.m. セントレア着 翌日 7:50 p.m. ボーイング767-300ER *6月の運航スケジュール。運航スケジュールや使用機材は変更される場合があります。 名古屋-ホノルル線の機内サービス ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。本日からは、和食コースにミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」の上野法男シェフ考案・監修の機内食メニューを導入し、機内食をさらにグレードアップしました。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン(赤、白、スパークリング)、日本酒を無料で提供しています。帰国便では2度のお食事(ホノルル出発後と名古屋到着前)の合間に、ベン&ジェリーズのアイスクリームを提供しています。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は全席個人用モニターで、邦画を含め日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 ミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」上野法男シェフ考案・監修の「デルタ・ワン」和食メニュー 3月1日より、名古屋-ホノルルをはじめとする日本発のハワイ路線、およびアメリカ本土路線のビジネスクラス「デルタ・ワン」に、ミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」の上野法男シェフ考案・監修の機内食メニューを導入します。メニューは季節により変わり、3月から5月は春メニューを提供します。ホノルル路線の「デルタ・ワン」では、合鴨ロース煮、さごし棒寿司、筍土佐煮、厚焼き玉子などの前菜、才巻海老旨煮、のどぐろ甘酢漬け、黄身酢などの小鉢、鹿児島産黒豚の肩ロースを使った主菜を提供します。旬の素材をふんだんに使い、その彩の美しさから、舌だけではなく目でも楽しめる構成になっています。 ハワイ路線のプロモーションについて 名古屋のほか、東京、大阪、福岡の計4都市からハワイのホノルルに向けて直行便を運航するデルタ航空では、ハワイ路線のプロモーションに力を入れています。フラダンスやハワイアンミュージックなどのハワイ関連イベントにも積極的に協賛し、今月はハワイを代表するミュージシャン、ケアリイ レイシェル の日本全国ツアーに2年連続で特別協賛し、名古屋公演をサポートします。また、6月にはハワイアンコンサート「ホーイケ・ラナキラ」日本公演に2年連続で協賛する予定です。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:53 p.m.
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【福岡、2018年3月1日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は、夏の旅行需要の増加に対応するため、現在週5便で運航している福岡-ホノルル線を増便し、5月23日から9月3日まで毎日運航します。 デルタ航空の福岡-ホノルル直行便は、2011年12月に運航を開始し、昨年12月に就航6周年を迎えました。 九州とハワイを結ぶ唯一の直行便として、福岡をはじめ九州全体、および中国・四国地方からの需要に支えられ、 好調な運航を維持しています。 デルタ航空日本支社長、森本大(もりもと・まさる)は次のように述べています。「ハワイの人気がますます高まる中、福岡-ホノルル直行便は、福岡および九州・四国地方のお客様から継続的ご利用いただき、好調に推移しています。夏季の繁忙期に毎日運航することにより、より多くのお客様にハワイを訪れていただきたいと思います。」  福岡-ホノルル線は、ボーイング767-300ER型機(ビジネスクラス「デルタ・ワン」25席、足もとが広くリクライニング角度が深い「デルタ・コンフォートプラス」29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席、、計225席)にて運航しています。 便名 出発 到着 使用機材 DL598 福岡発 6:55 p.m. ホノルル着 8:14 a.m. ボーイング767-300ER DL599 ホノルル発 12:21 p.m. 福岡着 翌日 5:10 p.m. ボーイング767-300ER *6月の運航スケジュール。運航スケジュールや使用機材は変更される場合があります。 福岡-ホノルル線の機内サービス ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。本日からは、和食コースにミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」の上野法男シェフ考案・監修の機内食メニューを導入し、機内食をさらにグレードアップしました。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン(赤、白、スパークリング)、日本酒を無料で提供しています。帰国便では2度のお食事(ホノルル出発後と福岡到着前)の合間に、ベン&ジェリーズのアイスクリームを提供しています。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は全席個人用モニターで、邦画を含め日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 ミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」上野法男シェフ考案・監修の「デルタ・ワン」和食メニュー 3月1日より、福岡-ホノルルをはじめとする日本発のハワイ路線、およびアメリカ本土路線のビジネスクラス「デルタ・ワン」に、ミシュラン二つ星の和食店「一汁二菜うえの」の上野法男シェフ考案・監修の機内食メニューを導入します。メニューは季節により変わり、3月から5月は春メニューを提供します。ホノルル路線の「デルタ・ワン」では、合鴨ロース煮、さごし棒寿司、筍土佐煮、厚焼き玉子などの前菜、才巻海老旨煮、のどぐろ甘酢漬け、黄身酢などの小鉢、鹿児島産黒豚の肩ロースを使った主菜を提供します。旬の素材をふんだんに使い、その彩の美しさから、舌だけではなく目でも楽しめる構成になっています。 ハワイ路線のプロモーションについて 福岡のほか、東京、大阪、名古屋の計4都市からハワイのホノルルに向けて直行便を運航するデルタ航空では、ハワイ路線のプロモーションに力を入れています。フラダンスやハワイアンミュージックなどのハワイ関連イベントにも積極的に協賛し、今月はハワイを代表するミュージシャン、ケアリイ レイシェル の日本全国ツアーに2年連続で特別協賛し、福岡公演をサポートします。また、6月にはハワイアンコンサート「ホーイケ・ラナキラ」日本公演に2年連続で協賛する予定です。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:53 p.m.
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【東京、2017年6月16日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、ハワイ路線プロモーションの一環として、ハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」の日本公演に協賛し、「デルタ航空presentsホーイケ・ラナキラ2017」(主催:ヤスダインターナショナル、博報堂DYメディアパートナーズ)として、6月19日から24日にかけて全国4都市で展開します。 昨年(2016年)6月に誕生した極上のハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」は、世界最高峰のフラ競技会の入賞ハーラウ(フラの団体)と、ハワイミュージック最高峰の祭典の受賞アーティスト、総勢200名による共演ステージです。最高峰のハーラウによるフラパフォーマンスと最高峰のミュージシャンが1つのステージを作りあげる「ホーイケ ラナキラ(勝者による発表)」は、新たなハワイのエンタテインメントとして注目されています。 東京、大阪、名古屋のコンサート会場では、デルタ航空のブースを出展し、ホノルル直行便の利便性や、機内サービスの紹介を行うと共に、フォトセッションや記念品(数量限定)を無料で配布します。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)氏は、次のように述べています。「デルタ航空は、成田、関空、中部、福岡からホノルルへの直行便を運航しています。業界に先駆け、ビジネスクラスにフルフラットシートを導入、エコノミークラスに機内スリッパを導入した他、機内Wi-Fiや機内エンターテインメントを全客室に装備するなど、ホノルル線の機内サービスには定評があります。ハワイ音楽やフラのイベントを支援することにより、頻繁にハワイを訪れる愛好家の方にデルタ航空のホノルル路線の魅力を知っていただき、ご利用いただけるきっかけになることを期待しています。」 デルタ航空のハワイ路線について デルタ航空は成田(東京)、関空(大阪)中部(名古屋)福岡の日本の4大都市とハワイのホノルルを直行便で結んでいます。ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、日本酒は無料です。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は、全席個人用モニターで、日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 デルタ航空・プレゼンツ・ホーイケ・ラナキア2017について  主催 : ヤスダインターナショナル、博報堂DYメディアパートナーズ 特別協賛:デルタ航空 後援 : ハワイ州産業開発観光局、アウトリガーホテル & リゾーツ、ハワイスタイル、LaniLani 協力 : HARA (Hawaii Academy of Recording Arts) 大阪公演 2017年6月19日(月) フェスティバルホール 開場・開演 - 16:00 / 17:00 名古屋公演 2017年6月20日(火) 愛知芸術劇場大ホール 開場・開演 - 15:00 / 16:00 新潟公演 2017年6月22日(木) 新潟県民会館大ホール  開場・開演 - 17:00 / 18:00 東京(千葉・舞浜)公演 2017年6月24日(土) アンフィシアター ...
Dec. 9, 2019, 5:23 p.m.
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【東京、2017年6月13日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、ハワイ路線プロモーションの一環として、7月17日の海の日から7月23日までの1週間、「夏休みの思い出作りキャンペーン」を実施します。 キャンペーン期間中に日本とホノルルを結ぶ4路線(成田/関空/中部/福岡-ホノルル直行便)にご搭乗の12歳以下のお子様全員を対象に、日本発ホノルル便の搭乗ゲートにてハワイのイラストが描かれたデルタ航空特製ポストカードと、ロゴ入りペンをプレゼントします。ポストカードには予めアメリカの切手を貼り、メッセージを書いてそのままハワイから投函できるようにしています。 ポストカードは、世界各地の風景を個性的な画風で描くことで知られるアーティスト、ミヤザキケンスケ氏がホノルルのワイキキビーチで遊ぶ人々をイメージして描いた、オリジナルの風景画を使用しています。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)は次のように述べています。「今回のキャンペーンは、お子様の夏の思い出作りの一助となれればという気持ちで企画したものです。ネットでいつでも交信ができるデジタルな時代だからこそ、あえて手書きのポストカードをエアメールで送るというアナログなコミュニケーションを楽しんでもらいたいと思います。」 東京、大阪、名古屋、福岡からハワイ(ホノルル)行き直行便を運航するデルタ航空では、ハワイ路線のプロモーションに力を入れています。フラダンスやハワイアンミュージックなどのハワイ関連イベントにも積極的に協賛し、今年2月にはフラ協議世界大会の日本予選大会「フラオニエ・ジャパン2017」に協賛、3月にはハワイを代表するミュージシャン、ケアリイ レイシェル の日本全国ツアーに特別協賛しました。6月にはハワイアンコンサート「ホーイケ・ラナキラ」日本公演に協賛する予定です。また、人気バッグブランド「ラシット」とともに、「ハワイに行きたくなるバッグ」の期間限定キャンペーンを実施しました。 アーティスト、ミヤザキケンスケ氏について 1978年佐賀市生まれ。筑波大学修士課程芸術研究科を修了後、イギリス(ロンドン)へ渡りアート制作を開始。帰国後、NHK「熱中時間」にてライブペインターとして出演。この他、ケニアのスラム街の壁画プロジェクト、東北支援プロジェクトなど、「現地の人々と共同で作品を制作する」活動スタイルで注目を集める。現在、世界中で壁画を残す活動を行なっている。2015年以降、デルタ航空の様々なイベントにて風景画を書き下ろすほか、トークショーなどを開催している。http://miyazakingdom.com/ 日本-ホノルル線の機内サービス ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、日本酒は全て無料です。帰国便では2度のお食事(ホノルル出発後と福岡到着前)とは別に、フライトの中間にあたる時間帯にベン&ジェリーズのアイスクリームを提供しています。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は全席個人用モニターで、邦画を含め日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界62カ国、335都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:23 p.m.
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【福岡、2017年6月12日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は、夏の旅行需要の増加に対応するため、現在週5便で運航している福岡-ホノルル線を増便し、6月14日から9月18日まで毎日運航します。 デルタ航空の福岡-ホノルル直行便は、昨年12月に就航5周年を迎え、九州とハワイを結ぶ唯一の直行便として、福岡をはじめ九州全体、および中国・四国地方からの需要に支えられ、順調に推移しています。 デルタ航空日本支社長、森本大(もりもと・まさる)は次のように述べています。「2011年12月に運航を開始した福岡-ホノルル直行便は、福岡県および福岡市、福岡空港の多大なご支援とご協力をいただきながら、多くのお客様から継続的ご利用いただいています。デルタ航空にとって、ハワイ路線は大変重要な市場であり、夏季の繁忙期に毎日運航することにより、より多くのお客様にハワイを訪れていただきたいと思います。」  福岡-ホノルル線は、ボーイング767-300ER型機(ビジネスクラス「デルタ・ワン」25席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席、足もとが広くリクライニング角度が深い「デルタ・コンフォートプラス」29席、計225席)にて運航しています。 便名 出発 到着 使用機材 DL598 福岡発 7:10 p.m. ホノルル着 8:28 a.m. ボーイング767-300ER DL599 ホノルル発 12:45 a.m. 福岡着 翌日 5:25 p.m. ボーイング767-300ER *6月の運航スケジュール。運航スケジュールや使用機材は変更される場合があります。 福岡-ホノルル線の機内サービス ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、日本酒は無料です。帰国便では2度のお食事(ホノルル出発後と福岡到着前)とは別に、フライトの中間にベン&ジェリーズのアイスクリームを提供しています。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は全席個人用モニターで、邦画を含め日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 ハワイ路線のプロモーションについて 福岡のほか、東京、大阪、名古屋の計4都市からハワイのホノルルに向けて直行便を運航するデルタ航空では、ハワイ路線のプロモーションに力を入れています。フラダンスやハワイアンミュージックなどのハワイ関連イベントにも積極的に協賛し、今年2月にはフラ協議世界大会の日本予選大会「フラオニエ・ジャパン2017」に協賛、3月にはハワイを代表するミュージシャン、ケアリイ レイシェル の日本全国ツアーに特別協賛しました。6月にはハワイアンコンサート「ホーイケ・ラナキラ」日本公演に協賛する予定です。また、人気バッグブランド「ラシット」とともに、「ハワイに行きたくなるバッグ」の期間限定キャンペーンを実施しました。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界62カ国、355都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:22 p.m.