運航

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*本リリースは2月4日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2019年2月4日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2019年1月の輸送実績を発表しました。1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,410万人でした。 2019年1月のハイライトは次のとおりです。 米国内線機材大型化計画に基づき、予約済みのエアバスA220-100型機75機のうち、35機の予約を大型のA220-300型機に変更し、さらに同型機を15機追加注文することを発表しました。A220型機の注文総数は合計90機になります。 空港における顧客満足度向上のため、新たに客室ブランド別(デルタ・ワン、デルタ・プレミアムセレクトなど)搭乗を開始しました。 キング牧師記念日に因み、キング・センターによるイベントのスポンサーを務めたほか、米政府機関閉鎖により閉園していたマーティン・ルーサー・キング・ジュニア国立歴史公園再開のための助成金を、デルタ航空基金を通じて国立公園局に送りました。 人身売買に対する反対活動を推進するため、空港や機内で認知推進キャンペーンを展開し、6万1千人以上の従業員を対象にトレーニングを実施しました。 ウォール・ストリート・ジャーナル紙により、「ベストU.S.エアライン」に2年連続で選出されたほか、フライトグローバル社により「世界で最も定時運航率の高い航空会社」に選ばれました。 フォーチュン誌の「2019年最も賞賛される企業」で過去最高の順位を記録し、「最も賞賛される航空会社」ランキングでは、9年間で8回目の1位を獲得しました。 輸送実績の詳細については添付の表をご覧ください。 ※過去の輸送実績は、ニュースハブnews.delta.comに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出 情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/delta
Feb. 6, 2019, 9:48 p.m.
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*本リリースは1月3日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2019年1月3日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年12月の輸送実績を発表しました。1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,530万人となり、12月の最高記録を更新しました。また、2018年の年間搭乗客数は、全世界で1億9千2百万人に達し、過去最高を記録しました。 2018年12月のハイライトは次のとおりです。 2年連続でマイレージプログラム「デルタ・スカイマイル」のクレジットカード新規会員数が100万人に達し、1年間のスカイマイル入会数の記録を更新しました。 従業員が企業を評価するサイト、グラスドア(Glassdoor)による「エンプロイーズ・チョイス・アワード」を4年連続受賞しました。 米非営利団体、ジャスト・キャピタル(Just Capital)による米国企業トップ100に2年連続で選ばれました。企業文化、顧客、製品、コミュニティなどの分野で最高得点を獲得しました。 ミネアポリス-メキシコ線の新規就航を発表しました(政府認可申請中)。2018年の新規就航が発表されたミネアポリス発の国際線は3路線目となります。また2019年秋に、ボストン発ワシントン、シカゴ、ニューアーク、ニュージャージー、クリーブランド行きの直行便を追加することを発表しました。 輸送実績の詳細については添付の表をご覧ください。 ※過去の輸送実績は、ニュースハブに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数: 世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数: 約2億人 本社: 米国ジョージア州アトランタ 運航便数: 1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便 提携パートナー: エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、 大韓航空中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット: アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、 ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、 アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、 サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田) 受賞: フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門 (2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、 8 年間で7 ...
Dec. 9, 2019, 6:27 p.m.
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12月6日 *本リリースは12月4日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。 【米国アトランタ、2018年12月4日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年11月の輸送実績を発表しました。11月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,550万人となり、11月の最高記録を更新しました。 2018年第4四半期(10月~12月)の一株当たりの利益は、デルタ航空が発表している予測値(1.10米ドル~1.30米ドル)の上方になると予想されます。また、単位収益(ユニットレベニュー)は前年同期比約3.5%増、営業収益は約7.5%増(製油所からの収益を除く)を見込んでいます。最近の燃料価格の安定と、燃料以外のコスト抑制により、第4四半期の税引き前利益率は予測通りとなる見込みです。 2018年11月のハイライトは次のとおりです。 米国の業界誌 「ビジネストラベルニュース(BTN)」が実施している、コーポレートトラベルの専門家を対象とした年次調査において、8年連続で米国航空会社の1位に選ばれました。 A330-900(A330neo)の発注数を25機から35機に増やし、10機のA350-900の納入を延期しました。これにより、短・中期的なワイドボディ機の需要増に対応し、資本を維持し、燃料効率と経済効率へのコミットメントを強化することができます。 感謝祭休暇の期間中の運航便数は約23,000便、搭乗客数は240万人以上、定時発着率は99.77%を記録しました。最も搭乗者数が多かったのは24日(日)で、11月では過去最多の65万8,000人を記録しました。 米国で初めてターミナル全体に生体認証を導入した、アトランタ空港のメイナード・H・ジャクソン国際線ターミナル(ターミナルF)を公開しました。お客様は、チェックインから搭乗口まで、顔認証オプションを選択することが出来ます。また、空港スタッフは、その時間をお客様へのより有意義なサービスに当てることができます。 輸送実績の詳細については添付の表をご覧ください。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去の輸送実績は、ニュースハブに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1 億8, 000 万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50 社にも5 年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7 年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52 カ国、302 都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8 万人超の従業員を擁し、800 機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1 万5,000 便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.com をご覧ください。
Dec. 9, 2019, 6:24 p.m.
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11月6日 *本リリースは11月2日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2018年11月2日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年10月の輸送実績を発表しました。10月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,650万人となり、10月の最高記録を更新しました。 2018年10月のハイライトは次のとおりです。 ノースウエスト航空との合併10周年を迎えました。合併によりプロダクトとサービス、地域社会、株主への投資が可能な耐久性の高いビジネスモデルを構築しました。 燃料効率の高いA220-100型機を、米国の航空会社として初めて受領しました。来年一月に国内の主要なビジネス路線に導入される予定です。これは、デルタ航空が進めている機材刷新プログラムの一環です。 ボストン-エジンバラ、ボストン-リスボン線の2019年夏運航開始を発表しました。また、ミネアポリス-上海線の新規就航を米政府に申請しました。政府認可が降りれば2020年に運航を開始します。 最新鋭の保守整備設備を備えたデルタ航空の新しいエンジン修理工場に、最初のエンジンが納入されました。 輸送実績の詳細については添付の表をご覧ください。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去の輸送実績は、ニュースハブに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1 億8, 000 万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50 社にも5 年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7 年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52 カ国、302 都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8 万人超の従業員を擁し、800 機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1 万5,000 便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.com をご覧ください。
Dec. 9, 2019, 6:20 p.m.
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2018年10月3日  【米国アトランタ、2018年10月2日】 ・ デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年9月の輸送実績を発表しました。 9月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,520万人となり、9月の最高記録を更新しました。 2018年9月のハイライトは次のとおりです。 デルタ航空の幹線およびデルタ・コネクションの運航路線において、本年1月から9月までの9ヶ月間で欠航ゼロの日が97日間に達し、昨年通年(12ヶ月)の記録を上回りました。 アトランタ国際空港の国際線ターミナルに、米国の空港ターミナルでは初となる生体認証技術を導入すると発表しました。同技術の導入により、空港での手続きがよりスムーズになります。 ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)北米地域の輸送部門の銘柄に、8年連続で選ばれました。これは、米国の航空会社で最初にカーボンオフセットの機会を顧客に提供したこと、また航空会社で唯一、カーボーンオフセットの購入により、温室効果ガスの排出を2012年レベルに抑えたことが評価されたものです。 米国の人事関連調査・研究機関「グレートプレース・トゥー・ワーク(Great Place to Work®)」から、3年連続で「働きやすい職場」として認定されました。93%の従業員がデルタ航空で働くことを誇りに感じており、デルタ航空の社風の重要性が改めて証明されました。 輸送実績の詳細については添付の表をご覧ください。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去の輸送実績は、ニュースハブ内に掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1 億8, 000 万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50 社にも5 年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7 年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52 カ国、304 都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8 万人超の従業員を擁し、800 機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1 万5,000 便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.com をご覧ください。
Dec. 9, 2019, 6:18 p.m.
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2018年9月7日 【米国アトランタ、2018年9月5日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年8月の輸送実績を発表しました。 8月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,830万人となり、8月の最高記録を更新しました。 2018年8月のハイライトは次のとおりです。 占有面積12万7,000平方フィートのエンジン整備場を新規オープンしました。A350型機材および今後導入するA330-900neoに搭載されるロールスロイス社製次世代エンジン向けのMRO(整備・補修・オーバーホール)事業をサポートします。 機内エンターテインメント用個人モニターを設置した機材が600機に到達しました。デルタ航空は世界中の航空会社で最も多くの機材に個人モニターを搭載しており、より多くのお客様に無料の機内エンターテインメントを提供しています。 大西洋路線の2019年度夏期運航計画を発表しました。ロサンゼルスとパリ、アムステルダムを結ぶ路線、およびニューヨークとパリ、テル・アビブを結ぶ各路線の座席供給量の増加に加え、フロリダ州タンパとアムステルダムを結ぶ直行便を新たに就航させます。 共同事業(ジョイントベンチャー)パートナーのエールフランス-KLMと共に、業界初となる法人顧客向けプログラムを立ち上げました。サービス内容には優先搭乗や優先座席指定など、業務渡航の利便性を高める内容となっています。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は前年同期比1.4%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から2ポイント減の89%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、添付ファイルをご参照ください。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界53カ国、309都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:15 p.m.
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2018年8月7日 *本リリースは8月2日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2018年8月2日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年7月の輸送実績を発表しました。 7月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,830万人となり、7月の最高記録を更新しました。 2018年7月のハイライトは次のとおりです。 ウエストジェットとの共同事業(ジョイントベンチャー)の実施に向けた正式契約に署名しました。政府認可を受けて共同事業が実現すると、米国とカナダ間の旅行需要の95%をカバーする30都市以上へのアクセスを提供することができ、両社のお客様により多くの旅の選択肢を提供することができるようになります。 9月末を期末とする第3四半期より、5年連続となる配当増を実施すると発表しました。これは、デルタ航空のビジネスモデルが耐久性と持続可能性を持つことを示すものです。第3四半期の1株当たり0.35ドルの配当は、2018年7月26日取引終了時点での株主を対象に8月16日より支払いを開始します。 米国ジョージア州ネーサン・ディール知事が、ジェット燃料への州売上税の課税停止を決定しました。これにより、ジョージア州は競争力を維持することができ、デルタ航空はサービスを拡大することができる事業環境を確保することができました。 羽田-ミネアポリス路線を含むアジア太平洋の5つの路線(日本路線4つ、オーストラリア路線1つ)に、個室タイプのビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」とプレミアムエコノミー「デルタ・プレミアムセレクト」を投入すると発表しました。羽田-ミネアポリス路線には今年11月から、他の4路線には来年春に導入される予定です。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は前年同期比2.4%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から0.6ポイント増の88.2%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界56カ国、323都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:12 p.m.
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*本リリースは7月3日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2018年7月3日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年6月の輸送実績を発表しました。 6月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,770万人となり、6月の最多記録を更新しました。 また、同日朝に配信した株主向け情報において、6月末を期末とする第二四半期の1株当たり利益が1ドル65から1ドル75セント、税引前利益率が13~14%になるという見込みを再確認しました。 2018年6月のハイライトは次のとおりです。 6月中に一日の売上高トップ10記録を4日間達成したほか、デルタ航空およびデルタ・コネクション各社の全運航便を合わせた一日当たりの利用旅客数についても、新記録を6日間達成しました。 6月は米国の安全月間のため、世界中の毎日の運航において、お客様と従業員を守る安全対策の継続を徹底しました。 既存の国際線ネットワークを補完するため、大韓航空との共同事業(ジョイントベンチャー)の一環として、ミネアポリス-ソウル(仁川国際空港)直行便と、シアトル-大阪(関西国際空港)直行便を2019年に開始すると発表しました。 年次株主総会を開催し、12名の取締役会メンバーの再任を含む全ての議題が大多数の賛成により承認されました。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は前年同期比4.9%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から1.3ポイント増の90.7%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:09 p.m.
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2018年6月5日 *本リリースは6月4日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2018年6月4日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年5月の輸送実績を発表しました。 5月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,680万人となり、5月の最多記録を更新しました。 2018年5月のハイライトは次のとおりです。 全世界6万4,000人の客室乗務員、空港の地上職員、整備部門の従業員が、5月29日、一斉に新ユニフォームの着用を開始しました。ニューヨークを拠点に活躍するファッションデザイナー、ザック・ポーゼンがデザインし、米アパレルメーカーのランズ・エンド社が製作した新しいユニフォームは、革新的なフィット感と美しいフォルム、機能性を合わせもち、デルタ航空を新しい時代に導くものになっています。 2019年にアメリカとインドのムンバイを結ぶ直行便を再開すると発表しました。 引き続き国際路線の拡張を続け、ニューヨークの JFK国際空港とポルトガル領アソーレス諸島ポンタ・デルガーダ (Ponta Delgada)を結ぶ直行便、インディアナポリスとパリのシャルルドゴール空港を結ぶ直行便、およびアトランタとポルトガルのリスボンを結ぶ直行便の運航を開始しました。 ロサンゼルス国際空港の第2・第3ターミナルを改装し、トム・ブラッドレー国際線ターミナル(TBIT)との連結通路「スカイ・ウェイ・アット・ラックス(Sky Way at LAX)」設置する19億ドル規模の投資プロジェクトについて、ロサンゼルス国際空港公団(LAWA)から最終承認を受けました。   日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は前年同期比1.3%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から1.3ポイント増の86.3%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:07 p.m.
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2018年5月7日 *本リリースは5月2日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2018年5月2日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年4月の輸送実績を発表しました。 4月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,590万人となり、4月の最多記録を更新しました。 2018年4月のハイライトは次のとおりです。 3.85%の混合金利で、3年債、5年債、10年債を組み合わせて計16億ドルの無担保債を調達しました。この資金は既存の担保付ローンの借り換えに充て、金利の支払額を年間2,000万ドル引き下げ、財務基盤をさらに強化しました。 環境に配慮する「アース月間(Earth Month)」にあたる4月中に、デルタ航空は17万人以上のお客様分の二酸化炭素排出量を相殺しました。2012年以来、800万以上のカーボンオフセット(プログラム)を購入し、15カ国以上において環境の持続可能性に投資することにより、カーボンニュートラルな成長を達成しました。 ニューヨークの JFK国際空港とカリブ海諸国を結ぶ直行便を増やすと共に、冬期にJFK-リスボン、ロサンゼルス国際空港-パリ 、ロサンゼルス- アムステルダム、インディアナポリス -パリ、オーランド -アムステルダムなどの大西洋路線を強化し、通年運航の路線を増やすことを発表しました。 デルタ航空従業員とパートナーエアラインである中国東方航空の従業員は、NPOのハビタット・フォー・ヒューマニティと協力し、中国広州の北に位置する小さな農村サンクンにて、地元家族のために6棟の新しい住居を建設するボランティア活動を行いました。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比3.1%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から3.2ポイント増の84.2%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。運航実績の詳細は添付をご参照ください。 過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、321都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:02 p.m.