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ロサンゼルスで行なわれた記念イベントや世界の主要都市での新ユニフォームを紹介

2018年6月1日 *当資料は米国時間5月30日にニュースルームNews Hubに掲載された記事を日本向けに翻訳・編集したものです。

【アトランタ、2018530日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、5月29日にロサンゼルスで行なわれたハリウッドスタイルの新ユニフォーム記念イベントの模様や世界の主要都市で新ユニフォームを着た従業員をビデオにまとめて公開しました。

ロサンゼルスの記念イベントでは、新ユニフォームが披露されたほか、歴代ユニフォームのミニ・ファッションショーも開催されました。 ビデオはニュースルームの英語ページでご覧いただけます。
https://news.delta.com/video-delta-launches-new-uniforms-around-world-flashes-back-fashion-history

LAで開催した歴代ユニフォームのファッションショー
uniform fashion show in LA

東京での撮影風景(空港地上職員の制服)
New uniform video shooting Tokyo
約4分ほどのビデオでは、就航地のうち最初に1日が始まるオーストラリアのシドニーから、東京、上海、ローマ、アムステルダム、パリ、ロンドン、リオデジャネイロ、プエルトリコのサンファン、アメリカの各都市、米ハワイ州のホノルルまで、世界時間の経過に合わせて紹介をしています。各国と部署を代表する従業員が、就航地のランドマークの前で新ユニフォームを着用し、それぞれの母国語で挨拶することで、デルタ航空のグローバルネットワークと従業員の多様性を印象づける内容になっています。

ニューヨークを拠点に活躍するファッションデザイナー、ザック・ポーゼンがデザインし、米アパレルメーカーのランズ・エンド社が製作した新しいユニフォームは、革新的なフィット感と美しいフォルム、機能性を合わせもち、デルタ航空を新しい時代に導くものになっています。

全世界6万4,000人の客室乗務員、空港の地上職員、整備部門の従業員が、5月29日、一斉に新ユニフォームの着用を開始し、デルタ航空の新しい時代の幕開けを祝いました。

デルタ航空について
デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 

 

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