運航

article
Body
2018年4月4日 *本リリースは4月2日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2018年4月2日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年3月の輸送実績を発表しました。3月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,660万人となり、3月の最多記録を更新しました。 2018年3月のハイライトは次のとおりです。 大韓航空との太平洋横断路線における共同事業(ジョイントベンチャー)について、韓国政府から最終承認を受けました。デルタ航空のアメリカ大陸290以上の都市を網羅する路線網と、大韓航空のアジア80都市以上をつなぐ路線網を合わせることで、太平洋路線で最も包括的な路線網のひとつを構築し、お客様にそのメリットを提供することができるようになります。  空港ラウンジ「デルタ スカイクラブ」にて、生体認証によるチェックインサービスを今年後半に開始すると発表しました。  ソルトレイクシティからオハイオ州クリーブランドおよびテキサス州エルパソへの直行便、テネシー州チャタ ヌーガとニューヨークのラ・ガーディア空港を結ぶ直行便、およびボストンとラスベガスを結ぶ直行便の新規就航を発表しました。ボストン-ラスベガス便の就航により、ボストン・ローガン国際空港を発着するデルタ航空便の就航都市数は50都市に達しました。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比1.4%増、ロードファクター(座席利用率)は前年から1.4ポイント増の88.9%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界55カ国、312都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:58 p.m.
article
Body
【米国アトランタ、2018年3月2日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2018年2月の輸送実績を発表しました。2月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,300万人となり、2月の最多記録を更新しました。 2018年2月のハイライトは次のとおりです。 米フォーチュン誌が発表した「働きたい企業トップ100(100 Best Companies to Work For)」に 2年連続でランク入りしました。航空会社でトップ100に入ったのはデルタ航空のみです。また、米ビジネス誌のFast Companyによる「世界中で最も革新的な企業リスト2018(Most Innovative Companies Worldwide)」にもランキングされました。 ニューヨークのラ・ガーディア空港で、将来デルタ航空が使用するコンコースGの工事に着工し、ターミナル全体の改装プロジェクトにおいて大きな節目となりました。コンコースGは、デルタ航空の新ターミナルにできる4つのコンコースのうちのひとつで、新ターミナルが完成すれば、37の搭乗ゲートと、座席を増やした待合スペース、より広い「デルタ スカイクラブ」を備える予定です。 エアバス社、衛星インターネットを計画するワンウェブ(OneWeb)、米通信会社スプリント、およびインドの通信会社エアテル(airtel)と共に、シームレスな機内インターネット体験を可能にするための提携「シームレス・エアー・アライアンス(Seamless Air Alliance)」を発表しました。  日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比5.2%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から1.5ポイント増の85.5%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。2月の運航実績詳細は添付資料をご参照ください。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:53 p.m.
article
Body
【米国アトランタ、2018年1月3日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年12月の輸送実績を発表しました。12月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,440万人、2017年の1年間では約1億8, 640万人でした。 2017年12月のハイライトは次のとおりです。輸送実績の詳細は添付資料をご参照ください。 エアバスの最新鋭機材A321neoを100機発注し、2020年から納入される予定です。また、デルタ航空の整備部門TechOps(テックオプス)は、エンジンメーカーのプラット・アンド・ホイットニーにより、A321neoとCシリーズに搭載されるPW1100GとPW1500Gエンジンの整備、修理やオーバーホールを請け負う事業者に選定されました。 米フォーブス誌と公正な企業行動の促進を目指す非営利団体ジャスト・キャピタルが共同で作成した「米国で最も公正な企業100社」ランキングにおいて、運輸業界のリーダー企業に選定されました。 米グラスドアが主催する従業員が選ぶ働きやすい企業ランキングにおいて、大企業トップ50リストで17位、航空会社では1位に選ばれました。 最も象徴的で知名度の高い航空機、ボーイング747-400型機の定期運航を終了しました。これにより、アメリカの航空会社が運航するB747-400型機はすべて退役しました。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比0.4%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から0.7ポイント増の87.3%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:45 p.m.
article
Body
2017年12月6日 *本リリースは12月4日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2017年12月4日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年11月の輸送実績を発表しました。11月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,490万人でした。 2017年11月のハイライトは次のとおりです。 感謝祭(サンクスギビング)期間中の11月26日(日)に、路線網全体および米国内路線での過去最高の売上を記録しました。 感謝祭(サンクスギビング)の旅行シーズン中、22日(水)から26日(日)にかけて、路線網全体で欠航便ゼロを達成しました。この期間中、92.7%の定時到着率を達成し、2万3,000便近いフライトを運航し、235万人以上のお客様にご利用いただきました。 米国運輸省(DOT)より、大韓航空との太平洋路線における共同事業の許可を受けました。 米国の業界誌「ビジネストラベルニュース(BTN)」が毎年実施しているエアライン調査で、7年連続で1位に選ばれました。デルタ航空は10項目の調査項目全てで1位を獲得し、各項目で昨年よりもさらに高いポイントを獲得しました 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比2.7%増、ロードファクター(座席利用率)は前年から2ポイント増の86.6%でした。 毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52カ国、306都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:45 p.m.
article
Body
2017年11月9日 *本リリースは11月2日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。 【米国アトランタ、2017年10月3日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年10月の輸送実績を発表しました。10月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,620万人でした。 2017年10月のハイライトは次のとおりです。 • デトロイト-東京(成田)路線で、最新鋭機材A350-900型機の運航を開始しました。この機材は機内インテリアの著名な賞を受賞した個室タイプのビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」、デルタ航空初となる本格的なプレミアムエコノミー「デルタ・プレミアムセレクト」、そしてより快適性を高めたエコノミークラス「メインキャビン」の3つの客室で構成されています。 • スマートフォン用アプリ「Fly Delta」に自動チェックイン機能を追加し、お客様のご搭乗手続を簡素化しました。 • 乳がん研究基金(BCRF)の認知度向上と募金活動を実施しました。乳がんを克服した従業員による“サバイバーフライト”は13回目を迎え、2005年以降の寄付金額は、合計1,300億円以上に達しました。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比6.1%減、ロードファクター(座席利用率)は前年と同様の85.9%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52カ国、306都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:41 p.m.
article
Body
2017年10月4日 *本リリースは10月3日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。 【米国アトランタ、2017年10月3日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年9月の輸送実績を発表しました。9月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,470万人でした。 9月はハリケーン「イルマ」および「マリア」の発生により、カリブ海地域および米国南東部の運航に影響が出ました。 「イルマ」の影響は、フロリダ、カリブ海、およびデルタ航空の最大ハブであるアトランタ空港を含むジョージア州の空港に及び、9月7日から12日までで計2,200便が欠航となりました。 ハリケーンの影響を受けたお客様への支援内容は次の通りです。 ハリケーン「イルマ」からの避難活動を支援するため、フロリダとカリブ海地域の空港からアメリカ行きの便を増便し、1万2,000席分の臨時便を運航 ハリケーンの影響を受けた地域を発着する米国内線の便について、ハリケーン前、中、後を含む旅程に特別運賃を設定 ハリケーンの影響を受けた40以上の空港への乗りつぎのお客様に対し、追加の預け入れ手荷物料金やペットの機内持ち込み料金を免除 アメリカ赤十字社、国際赤十字、赤十字国際委員会、およびイギリス、オランダ、フランスの赤十字社に、ハリケーン復興支援用として175万ドル(2億円弱)を追加寄付 デルタ航空は本日配信した「投資家向け情報」にて、営業利益率は15.5%~16.5%になる見通しを発表しました。ハリケーン「イルマ」のマイナス影響は、金額にして1億2,000万ドル(約135億円)、営業利益率は約1ポイント減となります。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比9.7%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から2.2ポイント減の85.4%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、311都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:35 p.m.
article
Body
2017年9月7日 *本リリースは9月5日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。 【米国アトランタ、2017年9月5日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年8月の輸送実績を発表しました。 8月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,760万人でした。 2017年8月のハイライトは次のとおりです。 ニューヨークのラ・ガーディア空港の全面改装工事に着手。総額40億ドルを投じ、37の搭乗ゲートを備える最新施設を建築予定。 ニューヨークJFK-ラゴス線とオーランド-アムステルダム線の2018年3月就航を発表。 17四半期連続となる株主への四半期配当(1株あたり0.305ドル)を発表。2013年の配当開始から4年連続で年50%以上の増加を記録。 なお、日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比5.8%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から1.2ポイント減の91%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、315都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、メキシコシティ、東京(成田)、ソウルをハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:32 p.m.
article
Body
2017年8月3日 *本リリースは8月2日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2017年8月2日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年7月の輸送実績を発表しました。 7月の1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計1,760万人でした。 2017年7月のハイライトは次のとおりです。 • エアバスA350型機のデルタ航空初号機が納入されました。この秋に成田-デトロイト線に導入される予定です。 • 2018年7月にアトランタ-上海間のノンストップ直行便を開始する計画を発表しました。 • 10%の株式投資によりエールフランス-KLMとの提携を強化し、エールフランス航空、KLMオランダ航空、アリタリア航空、およびヴァージンアトランティック航空との大西洋路線における共同事業を拡大することを発表しました。 なお、日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比6.9%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から3.0ポイント減の87.6%でした。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。 7月の運航実績の詳細は添付をご参照ください。 http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界62カ国、334都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、メキシコシティ、東京(成田)、ソウルをハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:29 p.m.
article
Body
【米国アトランタ、2017年7月5日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2017年6月の輸送および財務実績を発表しました。 6月のユニットレベニュー(1供給座席マイル当たりの旅客収入、PRASM)は前年同期比2.5%増となりました。幹線のコンプリーションファクターは99.9%、定時到着率は82.8%でした。 日本発着路線を含む太平洋路線の供給座席マイル(キャパシティ)は、前年同期比9.6%減、ロードファクター(座席利用率)は前年から2.0ポイント減の89.4%でした。 2017年6月の輸送実績の詳細は添付をご参照ください。 ※デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の2日から7日の間に発表しています。過去および最新の輸送実績は、デルタ航空ホームページ内の日本語ニュースルームでご覧いただけます。http://news.delta.com/japanese/news デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界62カ国、334都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:26 p.m.
article
Body
【大阪、2017年7月5日】 –デルタ航空(NYSE:DAL)は、関西国際空港とハワイのホノルルを結ぶ直行便のプロモーションの一環として、阪急うめだ本店が本日7月5日(水)より7月11日(火)まで開催中の「ハワイフェア2017」に協賛します。 ハワイフェア2017は、阪急うめだ本店がハワイ州政府産業経済開発観光局の後援を受けて開催するイベントで、 ハワイの人気ブランド、有名店のグッズや、人気アーティストの作品が展示、販売されます。また、ハワイアングルメ 本場の味を会場で味わうことができます。 デルタ航空では会場に特設ブースを出展し、関空-ホノルル路線で使用しているものと同型のビジネスクラス「デルタ・ワン」のシートを展示し、機内サービスを体験できるコーナーを設置するほか、機内誌やハワイ路線のリーフレットを配布します。また、週末の8日と9日には、客室乗務員がデルタ航空ロゴ入りのプルメリアの髪飾り(数量限定)をお配りします。 さらに、ハワイフェア期間中、「デルタ航空直行便で関空からホノルルへ行こう!」キャンペーンを実施し、関空-ホノルル直行便のエコノミークラス「メインキャビン」利用往復航空券を1組2名様にプレゼントします。詳しくは阪急うめだ本店のイベントページをご参照ください。http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/hawaii2017/index07.html デルタ航空ではハワイ路線のプロモーションを強化しており、6月4、5日には、大阪国際交流センターで開催されたハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」に冠協賛したほか、7月14日から24日までは、関西空港にてハワイの イラストが描かれたデルタ航空特製絵葉書とロゴ入りペンを、ホノルル便に搭乗する12歳以下のお子様にプレゼントします。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界62カ国、334都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。   
Dec. 9, 2019, 5:25 p.m.