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9つの新しいゲートと広々とした搭乗エリアを備えた最新の第3ターミナルが、10月5日にオープンします。

人と文化

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フェイスブックにてペアチケットを2組にプレゼント
July 4, 2022, 9 p.m.
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デルタ航空は、オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブで4月7日~10日に開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナル・パートナーとして、大会期間中に広告キャンペーンを展開します。 今年のキャンペーンは、「Better(もっと良く)」をテーマにした30秒の動画広告で、「マスターズ」を中継、放送するBS-TBSとTBS地上波で放映されるほか、TBSの「マスターズ」ゴルフ中継公式ホームページ、デルタ航空のソーシャルメディアにも掲載されます。 動画広告では、世界中の多様な人々が「Better(良くなった)」と言いながら努力する様子を映し、 最後にデルタ航空がスポンサーを務め、今回のマスターズにも出場するゴルファー、トニー・フィナウ(Tony Finau)が登場して「まだ改善の余地がある」という言葉で締めくくられます。「Better」というテーマは、 お客様のために常に進化と改革を追求し続けるというデルタ航空のブランドメッセージ、「Keep Climbing」と共鳴するものです。 デルタ航空日本地区社長の大隅ヴィクターは、次のように述べています。「海外旅行が難しい今、このような世界的に権威のある大会への協賛を継続できることを嬉しく思います。この広告が示すように、デルタ航空のチームは常に改善の余地があるとして、お客様により良い旅行体験を提供するために努力を続けています。」 また、デルタ航空がスポンサーを務めるチリ出身のホアキン・ニーマン選手も、デルタ航空のロゴを付けたウエアで大会に参加する予定です。
April 3, 2022, 10:37 p.m.
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大会期間中、動画広告キャンペーンを展開します。
April 5, 2021, 10 a.m.

プロダクトとサービス

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9つの新しいゲートと広々とした搭乗エリアを備えた最新の第3ターミナルが、10月5日にオープンします。
Oct. 5, 2022, 2:45 a.m.
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日本発着路線でご利用いただけるプレミアムエコノミー「デルタ・プレミアムセレクト」の機内サービスを一新します。
Sept. 22, 2022, 12:34 a.m.
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デルタ航空では、2022年7月29日に羽田空港にオープンした「デルタ スカイクラブ」の紹介動画を作成しました。クラブ内のデザインやサービスをご覧いただけます。 YouTube: https://youtu.be/_cHa5d8a7RM Facebook: https://www.facebook.com/DeltaJP/videos/770556604200265/
Sept. 19, 2022, 9:07 p.m.

路線

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※2022年9月21日更新 デルタ航空は、日本の渡航制限緩和を見込み、2022年10月31日より、羽田国際空港発ロサンゼルス空港行きの便を週3便で再開し、12月1日よりデイリー運航に増便する予定です。使用機材はエアバスA330-900neo型機で、デルタ・ワン スイート29席、デルタ・プレミアムセレクト28席、デルタ・コンフォートプラス56席、メインキャビン168席を搭載しています。 また、2023年3月9日から、羽田―ホノルル便を新規就航します。2020年3月に成田空港からの運航拠点を移した後、新型コロナウイルスの影響を受け就航が延期されていました。使用機材は、ボーイング767-300ER型機で、デルタ・ワン25席、デルタ・プレミアムセレクト18席、デルタ・コンフォートプラス21席、メインキャビン151席を搭載しています。 現在羽田から運航中のシアトル便、アトランタ便、デトロイト便についても、10月30日より、それぞれデイリー運航に増便する予定です。 羽田(HND)-ロサンゼルス(LAX)便の運航スケジュール(2022/10/30~2022/11/28) 便名 出発 到着 運航日 機材 DL8 羽田4:50 p.m. ロサンゼルス10:00 a.m. (同日) 月・木・土 A330-900neo DL7 ロサンゼルス9:45 a.m. 羽田 3:10 p.m. (翌日) 水・金・日 A330-900neo 羽田(HND)-ロサンゼルス(LAX)便の運航スケジュール(2022/12/1~2023/3/24) 便名 出発 到着 運航日 機材 DL8 羽田 4:50 p.m. ロサンゼルス10:00 a.m. (同日) 毎日 A330-900neo DL7 ロサンゼルス 9:45 a.m. 羽田3:10 p.m. (翌日) ...
Aug. 14, 2022, 11:57 p.m.
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2022年10月30日より、週三便運航になります。
June 6, 2022, 8:30 p.m.
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ハンツビル、レキシントン、メンフィス、ノックスビルなど、米国の主なビジネス拠点からの便利な乗り継ぎを提供します。
Sept. 8, 2021, 7:27 p.m.

運航

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1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,570万人となり、11月の最高記録を更新しました。
Dec. 8, 2019, 1:39 a.m.
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1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,750万人となり、10月の最高記録を更新しました。
Dec. 8, 2019, 1:39 a.m.
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1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,650万人となり、9月の最高記録を更新しました。当四半期(7月~9月)の搭乗者数は約5,520万人となり、四半期の搭乗者数の最高記録を更新しました。
Oct. 22, 2019, 2:59 a.m.

事業

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デルタ航空は、2022年10月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2022年9月30日まで 2022年 10月1 日以降 日本-北米 日本-中南米 47,000円 57,200円 日本-ハワイ 30,500円 36,700円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。 座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 ※平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html
Sept. 28, 2022, 8:25 p.m.
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デルタ航空は、2022年8月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2022年7月31日まで 2022年 8月1 日以降 日本-北米 日本-中南米 36,800円 47,000円 日本-ハワイ 23,600円 30,500円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。 座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 ※平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html
July 22, 2022, 8:31 p.m.
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7月の運航信頼性は通常のデルタ航空の高い基準まで回復の兆し 第2四半期の営業利益率は2桁を達成 第3四半期は2桁の営業利益率を予想、通年の収益性も高くなる見込み 2024年までの目標、調整済みEPS70億ドル、フリーキャッシュフロー40億ドルを達成予定 デルタ航空(NYSE:DAL)は、2022年6月を期末とする2022年第2四半期の業績と2022年第3四半期の業績予測を発表しました。GAAP基準および調整済みの結果を含む、デルタ航空の2022年第2四半期の業績を5ページに記載します。概要は以下のとおりです。 デルタ航空の最高経営責任者、エド・バスティアン(Ed Bastian)は次のように述べています。「業界中が厳しい運航環境にある中、最高クラスの信頼性の回復に尽力してくれているデルタ航空チーム全員に感謝します。彼らの努力と強い需要によって今年上半期は黒字となり、20億ドル近くのフリーキャッシュフローを生み出すとともに、従業員にとってのマイルストーンであるプロフィット・シェアリング(利益分配)を確保するができました。第3四半期は11~13%の調整済み営業利益率を見込んでおり、通年での黒字を達成できそうです。」 2022年4月~6月期のGAAP業績結果 営業収益は138億ドル 営業利益は15億ドル、営業利益率は11.0% 1株当たりの利益は1.15ドル 営業活動によるキャッシュフローは25億ドル 負債とファイナンスリースの債務合計は248億ドル 2022年4月~6月期の調整済み業績結果 営業収益は123億ドル―2019年同期比82%の輸送容量で99%まで回復 営業利益は14億ドル、営業利益率は11.7%で、2019年以降の四半期で初めて2桁の利益率に 1株当たりの利益は1.44ドル 事業への投資8億6400万ドルを差し引いたフリーキャッシュフローは16億ドル 負債とファイナンスリースの債務合計は10億ドル 流動性資産*は136億ドルで、調整済み純負債は196億ドル *現金と現金同等物、短期投資およびリボルビング与信枠残高を含む。 プレスリリース全文はこちらをご覧ください。
July 18, 2022, 9:01 p.m.

新型コロナウイルス

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発行済みのeクレジットの有効期限をさらに1年延長します。
Jan. 12, 2022, 10:09 p.m.
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海外渡航に必要な入国要件を、delta.com上で簡単に検索、入力できるツールを提供します。
Nov. 12, 2021, 1:19 a.m.
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デルタ航空と大韓航空は、新型コロナウイルスワクチン接種の加速化を図る政府の方針に基づき、7月3日より、ワクチンの職域接種を東京の大韓航空のオフィスで実施します。 今回の職域接種は両社の共同事業(ジョイントベンチャー)提携により実現したもので、両社の従業員およびその家族のほか、同じ航空連合「スカイチーム」の加盟社であるエールフランス航空、KLMオランダ航空、アエロメヒコ航空や、大韓航空グループのジンエアー、韓進インターナショナルジャパンの従業員およびその家族、その他関連団体の職員が、いち早くワクチンを受けられるよう調整を続けてきました。 デルタ航空と大韓航空の共同事業提携は、今年で3年目を迎えました。この間両社は太平洋路線の共同運航を拡大し、顧客サービスの改善、マイレージプログラムの相互運用、営業やマーケティング活動の統合などに取り組んできました。 新型コロナウイルスの発生後は、お客様と従業員の安全を最優先事項とし、これまでの清掃や衛生基準をさらに強化した「デルタ・ケアスタンダード」と「ケア・ファースト」をそれぞれ導入しました。これには、航空機の消毒作業の強化、頻繁に触れる部分の清掃の強化、機内のエアフィルターの交換頻度の増加、マスク着用の義務付けなどが含まれます。 今後も、両社の提携関係を通じて、お客様に安心してご搭乗頂けるような環境作りを積極的に進めていきます。 <大韓航空について> (2021年5月末基準) 大韓航空は1969年に設立、158機の航空機を保有しソウルの仁川空港をハブとして運航するグローバルエアラインです。主要事業は旅客、貨物、航空宇宙、航空機整備などです。新型コロナウイルス拡大前の2019年には2,700万人以上のお客様にご搭乗頂きました。航空アライアンス「SkyTeam」の創立メンバーで、デルタ航空との合弁事業提携を行っております。50年以上の歴史をもつ大韓航空はExcellence in Flightをモットーにお客様へ安全で快適なご旅行をご提供し、世界の航空業界を牽引する企業を目指して努力を続けて参ります。大韓航空のスケジュール、サービスなどは、koreanair.com, Korean Air Newsroom, facebook.com/KoreanAir, instagram.com/KoreanAirworld, Twitter@KoreanAir_KEをご覧ください。 <デルタ航空について> デルタ航空(NYSE: DAL)は安全、イノベーション、信頼性、カスタマーエクスペリエンスにおいて業界をリードする米国のグローバルエアラインです。世界中に従業員を擁し、定評のあるカスタマーサービスを維持しながら、優れた運航実績においても過去10年間航空業界をリードしています。 お客様と従業員の健康と安全性が最優先課題となった今日、デルタ航空では、新型コロナウイルス発生以降、いち早く人との間隔をあける施策を講じ、清潔さの業界基準を一新しました。他にも安全で快適な旅行体験を提供するため、数々の対策を実施しています。 デルタ航空は、世界中の人と文化をつなぐことを使命とし、多様性のある世界に対する理解を推進し、ソーシャルグッドの推進者としての役割を果たすべく努力しています。
June 28, 2021, 10 p.m.