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定時発着と同様の厳しい基準を清掃にも導入します。

人と文化

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米国のソックスメーカー、ボンバス(BOMBAS)が実施している寄付活動に協力するため、1ヶ月間「デルタ・ワン」のアメニティキットに入っているソックスを、ボンバス製品に変えて提供します。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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4月27日(土)から5月6日(月・祝)まで東京ミッドタウンで開催される「HML FESTIVAL 2019 (エイチ・エム・エル・フェスティバル)」の冠スポンサーを務め、デルタ航空のハワイ便のプロモーションを行います。
Dec. 9, 2019, 11 a.m.
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アメリカ国外でのデルタ航空のブランド認知度を向上するため、4月11日から14日までジョージア州オーガスタで開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナルパートナーとして、広告やソーシャルメディアを通じたプロモーションを各国で展開します。
Dec. 9, 2019, 11 a.m.

プロダクトとサービス

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3月にご覧いただける日本語対応の映画をリストにしましたので、デルタ航空をご利用予定の皆様、どうぞご活用ください。
Feb. 26, 2020, 2 a.m.
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デルタ航空はこのほど、羽田空港国際線旅客ターミナルの北側5階にて、「デルタ スカイクラブ」の新設工事を開始しました。延べ床面積824平方メートルの最新のデルタ スカイクラブは、デルタ航空便が出発する搭乗口の近く、昨年末までTIATラウンジ・アネックスがあった場所に設置されます。 デルタ航空は、2020年3月29日に羽田空港からアトランタ、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス、ポートランド、シアトル、ホノルルの7都市への運航を開始し、羽田空港で最大の運航規模を持つ外国航空会社となります。またデルタ航空は、羽田空港に専用ラウンジを設ける唯一の米国航空会社となります。 羽田空港の「デルタ スカイクラブ」の特徴: 旬の食材を使った世界各国および日本食をビュッフェスタイルで提供。その場で調理するヌードルバーも設置 米国で人気のフルサービスバーでは、デルタ航空のマスターソムリエ、アンドレア・ロビンソン監修のシーズナルカクテルやワインをご用意 日本の文化と歴史を取り入れたユニークなデザインやアートを導入 高速Wi-Fiアクセスを提供。ほぼすべての座席に電源を設置 シャワールームを完備 ※完成予想図 羽田空港の「デルタ スカイクラブ」新設は、受賞歴のある「デルタ スカイクラブ」を増設する、長期的取り組みの一環です。ここ数年では、ルイス・アームストロング・ニューオーリンズ国際空港、オースティン・バーグストロム国際空港、フェニックス・スカイハーバー国際空港に新スカイクラブを開設、ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港のスカイクラブを改装しました。2020年にはソルトレーク国際空港に、2022年にはロサンゼルス国際空港に、それぞれ屋外テラス「スカイデッキ」のあるスカイクラブを新設する予定です。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Feb. 9, 2020, 10 p.m.
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*本リリースは2019年11 月5 日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は、11月5日、すべての国際線*のメインキャビン(エコノミークラス)にて、ウェルカムドリンク、温かいおしぼり、ビストロスタイルの機内食を含む業界初の機内サービスを開始しました。 デルタ航空の機内サービス担当上級副社長、アリソン・オスバンド(Allison Ausband)は次のように述べています。「お客様一人ひとりが、フライト中どのような印象を受けるかは、私たちにとって非常に重要です。そのため新サービスは、お客様の考えを実現し、期待以上の体験を提供できるよう、お客様目線で考案されました。デルタ航空を選んでくださったことに対する私たちの感謝の気持ちを、すべての客室のお客様に知っていただきたいと思っています。」 20名以上の客室乗務員からなるプロジェクトチームが、テストを繰り返し、サービスとして完成させるまで微調整を続けてきました。テストを実施したフライト数は1,200便以上にのぼり、デルタ航空にとって最もテスト期間が長かったサービスとなりました。 長距離国際線のメインキャビンで提供されるおもなサービスは以下のとおりです。 ウェルカム・カクテル:航空機が巡航高度に達すると間もなく、最初のサービスとしてウェルカム・カクテルをお配りします。カクテルは、スパークリングワインと桃のネクターで作られたイタリアの伝統的カクテル「ベリーニ」で、お祝いの飲み物として世界的に知られています。また、デルタ航空の本社のあるジョージア州が桃の産地であることにも由来しています。 ビストロスタイルのお食事と食器:レストランでのディナーのように、グレードアップした前菜2種類とボリュームアップしたメインディッシュ3種類から、お好きなものをお選びいただけます。通常機内食で使用されるトレイは使わず、バイオ素材を30%使用したオリジナルデザインのプレートを導入しました。カトラリーのビニール包装を廃止し、テーブルの上に敷くプレースマットに巻いて提供します。 オンデマンド・スナック:ウェルカムカクテルとビストロダイニングに加え、お食事サービスの後にいつでも食べられる、スナックバスケットをご用意します。スナックは時期や路線により異なりますが、デルタ航空のロゴの入ったビスコフ・クッキーやオレオ、KINDのグラノーラバーや、Chees-Itのクラッカーなどが含まれます。 詳細についてはこちらをご参照ください。 新しいメインキャビン・サービスは、1年以上にわたって実際のフライトでテストを実施しており、お客様から高い評価を受けています。その路線では、顧客満足度が向上しました。 国際線メインキャビンの新しいサービスは、デルタ航空が進めている総合的な顧客エクスペリエンス向上のための数十億ドル規模の投資計画の一環です。メインキャビンの機内エクスペリエンスについては、一部の長距離米国内線でのお食事の無料化、テキストメッセージ送受信の無料化、無料の機内エンターテインメント、スナックのアップグレード、スパークリングワインの追加、ほぼ全ての機材でのWi-Fiサービスの提供などの大幅な改善を実現してきました。デルタ・ワンの最近のアップグレードとしては、シェフが監修した季節ごとに変わる機内食メニューと、メインディッシュの事前予約、アレッシィ社デザインのオリジナル食器の導入などがあります。 *フライト時間が6.5時間以上の国際線と、フライト時間が6.5時間以下でもデルタ・ワンとデルタ・プレミアムセレクトが提供されている一部の短距離国際線 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.

路線

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米国運輸省が、米国時間8月9日に発表した羽田発着枠に関する最終決定により、デルタ航空は、羽田空港とシアトル、デトロイト、アトランタ、ホノルル、オレゴン州ポートランドを結ぶ5路線の承認を獲得しました。これに伴い2020年3月より、米国-東京間の全運航便を成田空港から羽田空港に移行します。既存のミネアポリス、ロサンゼルス線に加え、羽田運航便は全部で7路線となり、羽田空港で最大の運航規模を持つ米国航空会社となります。都心に近い羽田空港から米国本土のデルタ航空のハブ空港や主要マーケットへの直行便を運航することにより、アメリカ大陸290都市への乗り継ぎがさらに便利になります。 デルタ航空の国際事業部門社長兼グローバルセールス執行副社長、スティーブ・シアー(Steve Sear)は次のように述べています。「日本における70年以上の運航実績は私たちの誇りであり、今後も東京に対する強いコミットメントは変わりません。新サービスは、世界で最も重要なビジネスマーケットの一つである東京に、より競争力のある包括的なアクセスを可能にするという大きな変革をもたらすもので、デルタ航空の太平洋地域全体の成長戦略の一部となります。」 羽田発着路線には、デルタ航空の最新プロダクトを搭載した機材を使用します。デトロイト線とミネアポリス線にはデルタ航空のフラッグシップであるエアバスA350-900を、シアトル線には最新ワイドボディ機材エアバスA330-900neo、アトランタ線とロサンゼルス線には改装済みのボーイングB777-200ERを使用します。ポートランド線は、より座席数の多いエアバスA330-200ERに大型化し、ホノルル線にはボーイングB767-300ERを使用します。 デルタ・ワン スイート 受賞歴のある「デルタ・ワン スイート」は、高さのあるスライド式ドアを各シートに設置することにより、お客様のプライバシーと快適性を高め、パーソナルなサービスを提供します。各スイートは通路から直接アクセスができ、フルフラットベッドシートと広い収納スペース、大画面の個人用モニター、ウェスティン製の枕とコンフォーター、TUMIのアメニティキット、LSTN製ヘッドフォンが備えられています。季節ごとに変わる有名シェフによるメニューとマスターソムリエが選んだワインを提供します。(羽田-デトロイト、ミネアポリス、シアトル、アトランタ、ロサンゼルス線) デルタ・プレミアムセレクト 快適さを重視して設計された「デルタ・プレミアムセレクト」は、シートピッチ最大約96.5センチ、座席幅48.3センチ、リクライニング最大17.8センチとゆとりのある設計で、可動式のレッグレストとヘッドレスト、大画面モニター、ペットボトルの収納スペースなど、よりパーソナルなスペースを提供します。優先搭乗やウェルカムドリンク、ハイクラスのお食事やTUMI製アメニティキット、LSTN製ヘッドフォンなど、プレミアムエコノミー以上のサービスを提供します。(羽田-デトロイト、ミネアポリス、シアトル、アトランタ、ロサンゼルス線) デルタ・コンフォートプラス メインキャビンの前方に設置された「デルタ・コンフォートプラス」は、シートピッチ最大約86.3センチ、リクライニング最大12.7センチの設計で、専用の頭上荷物棚を備え、機内スリッパ、歯磨きセット、耳栓、アイマスクの入ったアメニティキット、優先搭乗などのサービスが含まれます。(羽田-シアトル、アトランタ、ロサンゼルス、ポートランド、ホノルル線) メインキャビン メインキャビンは、シートピッチ最大約83.8センチ、リクライニング最大10.1センチで、個人用モニターや、電源、USBポートなど、細かい配慮が施されています。機内サービスは、従来の機内スリッパ、耳栓、アイマスク、ペットボトルのお水に加え、今年11月に導入予定の、ウェルカムドリンクと温かいおしぼり、アップグレードした前菜とボリュームアップしたメインディッシュが選べるビストロスタイルの機内食をお楽しみいただけます。(全路線) またすべての羽田路線の全座席で、ミシュラン2つ星を獲得した和食店の上野法男シェフが監修したお食事を選べるほか、スパークリングワインを含むアルコール類、スターバックスコーヒーやソフトドリンクも豊富に用意しています。全てのフライトでWi-Fiアクセスを提供し、テキストメッセージの送受信は無料、機内エンターテイメント「デルタ・スタジオ」では70以上の映画が日本語でお楽しみいただけます。
Aug. 13, 2019, 12 a.m.
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米国運輸省は、米国時間5月16日に羽田発着枠に関する仮決定を発表しました。デルタ航空は、羽田空港とシアトル、デトロイト、アトランタ、ポートランド、ホノルルを結ぶ5路線の仮承認を獲得し、実現すれば羽田空港で最大の運航規模を持つ米国航空会社となります。 現在デルタ航空が羽田から運航しているロサンゼルス線とミネアポリス線の2路線に、新たに5路線が追加されることにより、デルタ航空のお客様により便利なアクセスを提供することができるようになります。また、東京都心に近い羽田空港において、他の米国航空会社とその提携パートナーとの競争についても、これまでよりも優位になります。 デルタ航空に5枠を割り当てた米国運輸省の仮決定は、デルタ航空にとっては非常に画期的なものであり、最終決定がなされた際には、お客様の選択肢が増え、この重要な市場の競争は激しくなると予想されます。これまで羽田へのアクセスに関しては、日本の航空会社と共同事業(ジョイントベンチャー)提携をしている米国航空会社の方が有利でしたが、今後はデルタ航空も競争に参加できるようになります。また、大韓航空との提携関係を通じて、さらにアジア路線を拡大し、お客様により包括的なサービスを提供することができるようになります。 デルタ航空の執行副社長兼最高法務責任者であるピーター・カーターは次のように述べています。「この仮承認は、市場の競争を促進し、米国と東京を往復するお客様の選択肢を増やすという米国運輸省の方針に沿ったものです。これにより、デルタ航空の優れたサービスとプロダクト、高い運航の信頼性と、都心に近い羽田空港の利便性との組み合わせが実現し、お客様にとって大きなメリットとなります。」 新路線は、政府承認を経て、2020年夏スケジュールより運航を開始します。 羽田の発着枠を運輸省に申請したデルタ航空および他の米国航空会社は、今回の仮決定についてコメントする機会が与えられています。運輸省は各航空会社からのコメントを検討後、2019年夏終盤に、最終決定を発表すると見込まれています。 新路線の使用機材 シアトルー羽田線には、デルタ航空で最新の国際線用ワイドボディ機材A330-900neo を使用。「デルタ・ワン スイート」、「デルタ・プレミアムセレクト」、「デルタ・コンフォートプラス」、「メインキャビン」の4つの座席ブランドを搭載。 デトロイトー羽田線には、デルタ航空のフラッグシップA350-900を使用。受賞暦のある「デルタ・ワン スイート」とデルタ航空初の本格プレエコ「デルタ・プレミアムセレクト」と「メインキャビン」を最初に搭載した機材。 アトランター羽田線には、改装済みの B777-200ERを使用。「デルタ・ワン スイート」、「デルタ・プレミアムセレクト」、「デルタ・コンフォートプラス」に、デルタ航空の国際線機材で最も広いシート幅の「メインキャビン」の4種類の座席ブランドを搭載。 ポートランドー羽田線には、A330-200を使用。全席通路側のフルフラットベッドシートの「デルタ・ワン」34席、「デルタ・コンフォートプラス」32席、「メインキャビン」168席を搭載。 ホノルルー羽田線には、 B767-300ERを使用。この機材は現在改装中で、内装と機内エンターテイメントシステムを一新する予定。 すべての機材の全座席に個人用機内エンターテイメントシステムと広い頭上荷物棚を備え、Wi-Fiのテキストメッセージの送受信を無料で提供しています。機内食、スナック、お飲み物はすべて無料で、昨年よりミシュランの二つ星を獲得した和食店の上野法男シェフと提携し、すべての日米路線でシェフが監修した和食を提供しています。また、運航の信頼性には定評があり、フライトグローバル社により、定時発着率でトップの米国航空会社に選ばれています。
Dec. 9, 2019, 11 a.m.
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【大阪、2019年4月2日】 – デルタ航空は本日、関西国際空港とシアトル・タコマ国際空港を結ぶ直行便の就航を記念し、関西エアポート株式会社代表取締役社長 CEOの山谷佳之氏、国土交通省大阪航空局関西空港事務所長の河合良則氏、シアトル観光局日本代表のマージョリー・デューイ氏にご参列いただき、初便の出発ゲート前にて就航式典を行いました。 (左から)デルタ航空182便パーサー、シアトル観光局日本代表マージョリー・デューイ氏、関西エアポート株式会社代表取締役社長 CEOの山谷佳之氏、デルタ航空日本地区日本地区空港本部本部長の田中勇三、国土交通省大阪航空局関西空港事務所長の河合良則氏、デルタ航空182便機長 デルタ航空日本地区空港本部本部長の田中勇三は、「皆様のお力添えの得て、本日無事にシアトル線を就航することができました。おかげさまで初便はほぼ満席でございます。今後も引き続き、運航とサービスの向上に努力してまいります。」と、述べました。 関西エアポートグループ公式キャラクター「そらやん」にも特別参加いただき、搭乗のお客様をお見送りしました。またゲート前にて、デルタのロゴ入りケーキとソフトドリンクをご用意し、初便ご搭乗のお客様にお楽しみいただいたほか、就航記念としてデルタのロゴ入りバゲージタグをお配りしました。 関西ーシアトル線に使用される機材が到着した際に、ウォーターキャノンで歓迎 関西ーシアトル線の使用機材は、ボーイングB767-300ER型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが25席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席の計225席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した「一汁二菜うえの」の上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供します。 デルタ航空は現在、成田-シアトル便をデイリーで運航しており、日本からシアトルへの直行便は、成田に加え2本目となります。 デルタ航空は、シアトルの運航規模を拡大しており、シアトルからのピーク日の出発便数は50都市150便以上に上ります。2012年と比べると50%増となります。 関西国際空港(KIX)とシアトル国際空港(SEA)を結ぶ直行便のフライトスケジュールは次の通りです。 便名 出発 到着 使用機材 運航開始日 DL182 関空 4:00pm発 同日9:55am シアトル着 B767-300ER 2019年4月2日 DL183 シアトル 11:55am発 翌日3:25pm 関空着 B767-300ER 2019年4月1日 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2019 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired ...
Dec. 9, 2019, 11 a.m.

運航

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*本リリースは2019年12 月3日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は本日、2019年11月の輸送実績を発表しました。1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,570万人となり、11月の最高記録を更新しました。 輸送実績の詳細については以下の表をご覧ください。 2019年 11月の輸送実績(PDF)  ※過去の輸送実績は、ニュースハブnews.delta.comに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.
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*本リリースは2019年11 月4日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は本日、2019年10月の輸送実績を発表しました。1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,750万人となり、10月の最高記録を更新しました。 輸送実績の詳細については以下の表をご覧ください。 2019年 10月の輸送実績(PDF)  ※過去の輸送実績は、ニュースハブnews.delta.comに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.
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*本リリースは2019年10 月2日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は本日、2019年9月の輸送実績を発表しました。1ヶ月間の搭乗者数は、全路線合計で約1,650万人となり、9月の最高記録を更新しました。また、この四半期(7月~9月)の搭乗者数は約5,520万人となり、四半期の搭乗者数の最高記録を更新しました。 輸送実績の詳細については以下の表をご覧ください。 2019年 9月の輸送実績(PDF)  ※過去の輸送実績は、ニュースハブnews.delta.comに掲載しています。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.

事業

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財務状況を維持するため、コストの削減とキャッシュフローの強化に取り組みます。
March 11, 2020, 3 a.m.
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デルタ航空は、グローバルな事業展開に伴い排出される二酸化炭素排出量を削減するために、2020年3月1日から10年間で10億ドル投資することを発表しました。この投資により、イノベーションを推進し、クリーンエア・トラベル・テクノロジーを進展させ、二酸化炭素排出量とその他廃棄物を削減し、二酸化炭素排出量を軽減する新規プロジェクトを立ち上げます。 デルタ航空の最高経営責任者(CEO)のエド・バスティアン(Ed Bastian)は、次のように述べています。「人と人をつなぐ力という点では、旅に勝るものはありません。世界中のお客様をつないでいる私たちには、環境への最大限の注意を払う責任があります。今こそ、投資を加速的に増やし、デルタ航空チーム全体で果たすべき役割を明確にすべき時だと考えます。」(本コメントに関するエド・バスティアンのビデオメッセージは、こちらからご覧いただけます。) デルタ航空は、かつて財政的に健全な航空会社を構築したときと同様の厳しさと集中力で、二酸化炭素排出量の削減とサステナビリティに取り組んでいます。今回の発表は、バレンタインデーに従業員に16億ドルの利益分配をし、長年株主と世界中のコミュニティの支援に注力してきたデルタ航空の姿勢を反映しています。 世界の二酸化炭素排出量の約2パーセントは、航空業界によるものとされています。デルタ航空の二酸化炭素排出量の約98パーセントは航空機から発生しています。 カーボンニュートラルな航空会社を目指す取り組みは次のとおりです。 二酸化炭素排出量削減:ジェット燃料の使用を減らし、効率性を高めることで、二酸化炭素排出量を削減します。機材最新化プログラムの推進、運航の改善、軽量化、持続可能な航空燃料の開発と使用、などを重点的に行います。 二酸化炭素排出量排除:既にデルタ航空がしている環境に対するコミットメントを超えて、大気から二酸化炭素排出を排除するための革新的なプロジェクトとテクノロジーに投資するとともに、森林管理、湿地修復、草地保全、海洋および土壌改善や、その他の二酸化炭素排出量を無くすためのテクノロジーについて研究します。 関係者との連携:二酸化炭素排出量削減と排除の目標達成を早め、グローバルな影響力を最大化するため、従業員、サプライヤー、提携航空会社、お客様、同業者、投資家、その他関係者との協力関係を構築します。 デルタ航空のカーボン戦略は、運航中および地上の両方を含む事業全体の排出量を対象とします。今回の投資は、二酸化炭素排出量を削減する新しいプロジェクトや方法を創出し、グローバルなコミュニティに利益をもたらし、他の組織が二酸化炭素排出量削減に取り組む際に、選択肢や事例を簡単に見つけられるようにすると同時に、今日の限られたカーボンオフセット市場への依存を最小限に抑えることを目指しています。この戦略をサポートするために、デルタ航空は財務計画の一部を、カーボンニュートラルの目標達成のために作られた専用ファンドなどの投資に割り当てます。 デルタ航空のカーボンニュートラル計画と10億ドルの投資は、業界をリードしている自主的なサステナビリティへの取り組みに基づいています。 カーボンニュートラルへの道を邁進し、全体的なサステナビリティを向上するための行動指針となる、デルタ航空の環境におけるサステナビリティの原則は以下のとおりです。 アクション(行動):グローバル規模での進展を推進するために最新のツールを活用し、常に進化し続けること。すべてのビジネス上の意思決定において、常に環境への影響を考えること。 イノベーション(革新):排出量と環境負荷を大幅に削減するために、新規プロジェクト、革新的技術、運航効率を調査し、実現し、推進すること。 コラボレーション(協力):従業員、サプライヤー、提携航空会社、お客様、投資家、その他関係者と、環境保護という共通のゴールを共有すること。 エボリューション(進化、発展):最新の科学的発見やテクノロジー開発を迅速に取り入れ、さらに進化させること。 トランスパーレンシー(透明性):主なディスクロージャーのフレームワークと基準に基づき、目標と進捗状況について継続的に公表すること。また、強固なコーポレートガバナンス構造を通じて、プロジェクトとその成果を追跡調査すること。 デルタ航空は、温室効果ガスの排出量を2012年と同等レベルに制限することを宣言した唯一の米国航空会社であり、2019年には、燃料効率が25%高い航空機を80機以上追加するなど、複数年にわたり持続可能な空の旅の実現に取り組んでいます。このコミットメントの一環として、業界のイノベーターである、ノースウエスト・アドバンスド・バイオフューエルズ(Northwest Advanced Bio-Fuels)やジーボ(Gevo)と提携し、持続可能な航空燃料の開発と生産を推進しています。また、世界の課題解決を目指す団体「グローバル・シチズン(Global Citizen)」が主催するライブイベント「Global Goal Live(グローバル・ゴール・ライブ):実現可能な夢」をサポートし、持続可能性、ジェンダー平等、人的資本に焦点を当てた国連の持続可能な開発目標を支援しています。 デルタ航空は、バロンズ誌の2020年「アメリカで最も持続可能な企業」で航空会社第1位を獲得、また、環境団体のキープ・アメリカ・ビューティフル(Keep America Beautiful)からビジョン・フォー・アメリカ賞(Vision for America Award)を、キャプテン・プラネット財団(Captain Planet Foundation)からはスーパーヒーロー・コーポレート賞( Superhero Corporate Award) を受賞しています。また、5年連続でFTSE4Good Index(フィッチ・フォー・グッド)の構成銘柄に選定されたほか、「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・ノースアメリカ・インデックス」にも9年連続で選定されています。
Feb. 18, 2020, 3 a.m.
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*本リリースは2020年1月21日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事の翻訳です。 デルタ航空は、社会的責任、革新性、企業文化などにおけるリーダーシップが評価され、米フォーチュン誌「2020年世界で最も称賛される企業」で19位となり、7年連続でトップ50社に入りました。また、「航空会社ランキング」においては、過去10年間で9度目の1位を獲得しました。 デルタ航空の最高経営責任者(CEO)のエド・バスティアン(Ed Bastian)は、従業員向けのメモで、「この評価はお客様や同僚に対する皆さんの献身や情熱が直接結果として現れたものです。」と、記しています。 「世界で最も称賛される企業」リストは、業界にかかわらず世界で最も尊敬に値し、評判の高いブランドを、数千人の取締役、専門家、アナリストを対象とした調査に基づいてランキングしたものであり、航空会社リストは、航空業界のリーダーを対象とした調査結果に基づいています。 デルタ航空は、「最も称賛される企業」の他にも様々な賞を受賞しており、最近では3年連続でウォール・ストリート・ジャーナル紙による「アメリカのトップエアライン」(Wall Street Journal's top U.S. airline)に選出されたほか、バロンズ紙による「最も持続可能性のある米国企業100」(100 Most Sustainable U.S. Companies)、フォーチュン誌による「最も働きたい企業100」(100 Best Companies to Work For)と「ミレニアル世代にとって働きがいのある企業100」(100 Best Workplaces for Millennials)、ファストカンパニー誌による「最も革新的な企業」(Most Innovative Company)をはじめ、数多くの賞を受賞しています。 世界最大のデジタル見本市「CES2020」で、デルタ航空は、サルコス・ロボティクス(Sarcos Robotics)社が設計した、世界初のフルボディ、自己動力式着用型ロボット「Guardian XO」の導入を発表しました。このロボットは、PCMag.comから新興技術賞とベストロボット賞を受賞したほか、WIRED 誌から CESで最もスマートなテクノロジーの1つであるというの評価を受けました。 ミスアプライド・サイエンス(Misapplied Sciences)社が開発したPARALLEL REALITY™(パラレル・リアリティ)を使ったデルタ航空のデモは、ニューズウィーク誌の「ベスト・オブ・CES(Best of CES)」に選ばれ、テクノロジー系サイトのTechlicious Tom’s Guide、Mashableにより、CESで最大の見どころに選ばれました。 デルタ航空が「最も称賛される会社」に選ばれた理由 トップ50社は、下記の9項目に対する各業界のリーダーの評価に基づきランキングされています。 革新性 人材管理 法人資産運用 品質管理 社会的責任 財務健全性 長期的投資価値 製品とサービスの質 国際競争力
Jan. 27, 2020, 3 a.m.

新型コロナウイルス

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定時発着と同様の厳しい基準を清掃にも導入します。
March 31, 2020, 4 a.m.
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新型コロナウイルスの状況に応じて、運航スケジュールを調整しています。
March 17, 2020, 11 p.m.
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今回の変更は、機内での物理的な接触を減らすためのものです。デルタ スカイクラブでも同様の措置を講じ、長距離国際線への導入も検討しています。
March 26, 2020, 12 a.m.