路線

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太平洋および大西洋横断の主要路線において運航便を拡大します。
Aug. 24, 2020, 7 p.m.
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羽田空港とシアトル、デトロイト、アトランタ、ホノルル、オレゴン州ポートランドを結ぶ5路線の承認を獲得しました。
Aug. 13, 2019, 12 a.m.
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羽田空港とシアトル、デトロイト、アトランタ、ポートランド、ホノルルを結ぶ5路線の仮承認を獲得しました。
Dec. 9, 2019, 11 a.m.
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初便の出発ゲート前にて就航式典を行いました。
Dec. 9, 2019, 11 a.m.
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*本リリースは2019年2 月21 日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。 【米国アトランタ、2019年2月21日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、羽田空港とシアトル、デトロイト、アトランタ、ポートランド間を結ぶ昼間の直行便のデイリー運航と、羽田―ホノルル間直行便の1日2便運航を米国運輸省に申請しました。 ​デルタ航空が申請した羽田―シアトル、ポートランド、アトランタ、デトロイト線は、米国の航空会社では、唯一デルタ航空のみが運航する路線となります。現在運航している羽田-ミネアポリスと羽田-ロサンゼルス線に、新たな羽田路線を追加することで、東京都心に近く利便性の高い空港と、米国各都市を網羅するデルタ航空の広範なネットワークをつなぐことができ、より多くのお客様に、デルタ航空の信頼性の高い運航と卓越したサービスを提供することができます。 デルタ航空が申請した路線は、他の米国航空会社とその提携パートナーである日本の航空会社が運航する路線と比べて充分な競争力があり、お客様に包括的な代替路線を提供します。 現在運航中の羽田-ミネアポリス便および羽田-ロサンゼルス便は、昼間時間帯での運航開始以来、既に80万人以上のお客様にご利用いただいています。今回申請した追加便のメリットは次のとおりです。 羽田空港を出発および到着するお客様により便利なスケジュールを提供し、太平洋岸北西部、南東部、北東部への乗り継ぎ便を拡張します。 米国で最大規模の5都市と東京を結ぶことで、貿易と観光の発展に貢献します。 それぞれのハブまたはゲートウェイ空港が包括的な路線網を有しているため、地理的に多用な市場と地域社会にサービスを提供することができます。 5空港すべての周辺にある大規模なビジネスコミュニティに対し、より多くの座席を供給し、高い利便性を提供します。 各路線で使用予定の機材は以下のとおりです。 羽田―シアトル線では、デルタ航空の最新の国際線用ワイドボディ機材であるエアバスA330-900neo型機を使用します。A330-900neo型機はデルタ・ワン スイート、デルタ・プレミアムセレクト、デルタ・コンフォートプラス、メインキャビンの4つの座席クラスを搭載し、お客様にこれまで以上に多くの選択肢を提供します。 羽田―デトロイト線では、デルタ航空のフラッグシップであるエアバスA350-900型機を使用します。受賞歴のあるデルタ・ワン スイートを最初に搭載した機材です。 羽田―アトランタ線では、改装済みのボーイングB777-200ER型機を使用します。デルタ・ワン スイート、デルタ・プレミアムセレクト、デルタ・コンフォートプラス、メインキャビンの4つの座席クラスを搭載。メインキャビンではデルタ航空の国際線で最も幅が広いシートを採用しています。 羽田―ポートランド線は、エアバスA330-200型機で、全席通路から直接出入りできるフルフラットベッドシートのデルタ・ワンが34席、デルタ・コンフォートプラス32席、メインキャビン168席の合計234席になります。 羽田―ホノルル線は、現在改装中のボーイングB767-300ER型機で、新たな機内設備とエンターテインメントシステムが搭載されます。 上記の機材はすべて、全座席に個人用エンターテイメントスクリーンを設置し、充分な広さの頭上棚を備え、Wi-Fiを使ったテキストメッセージの送受信は無料です。お食事、スナック、お飲み物もすべて無料で提供しています。また、運航の信頼性の高さについては定評があり、「最も定時運航率の高い航空会社」に選ばれています。 デルタ航空は、70年以上に渡り日米路線を運航しています。現在東京(羽田と成田)からの出発便は1日7便で、全米150都市以上への乗り継ぎを提供しています。今年4月には、大韓航空との共同事業の一環として、関空―シアトル線の運航を開始します。日本人向けのサービス向上に努めており、ミシュランの二つ星を獲得した「一汁二菜うえの」の上野法男シェフと昨年契約し、日本発着便の全客室のメニュー考案を一任しています。 新規路線は、政府の認可が下りれば、2020年夏スケジュールに運航を開始する予定です。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 ...
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【名古屋、2018年11月19日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、2019年4月2日から10月26日まで、名古屋-デトロイト便を週6便に増便します。 名古屋ーデトロイト便は、今年就航20周年を迎えました。2018年夏スケジュールは週5便で運航しましたが、名古屋および中部地方の需要の増加に伴い、2019年の夏スケジュールでは週6便に増便します。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと まさる)は次のように述べています。「デルタ航空の名古屋ーデトロイト便は、過去20年に渡り中部と米国を直接つなぐという重要な役割を果たしてきました。来年3月からの増便により、デトロイトおよびその先の目的地に向かう中部地方のお客様に、より多くの選択肢を提供できるようになります。」 2019年夏期の名古屋(NGO)ーデトロイト(DTW)便のスケジュールは以下のとおりです。 便名 出発 到着 運航日 使用機材 DL94 名古屋4:30pm発 同日4:04pmデトロイト着 月、火、木、金、土、日 A330-200 DL95 デトロイト12:15pm発 翌日2:45pm名古屋着 月、水、木、金、土、日 A330-200 ※運航スケジュールおよび使用機材は変更される場合があります。 使用機材は、エアバスA330-200型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが34席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が32席、エコノミークラス「メインキャビン」が168席の計234席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した「一汁二菜うえの」の上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供しています。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1 億8, 000 万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50 社にも5 年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52 カ国、302 都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8 万人超の従業員を擁し、800 機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、太平洋路線においては大韓航空と、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1 万5,000 便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.com をご覧ください。
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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【米国アトランタ、2018年7月30日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、2018年11月から2019年3月にかけて、新たに4つの日米路線に、個室タイプのビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」とプレミアムエコノミー「デルタ・プレミアムセレクト」を導入します。これは、エアバスA350-900型機の追加納入と、ボーイング777-200ER型機とB777-200LR型機の改装完了に伴うものです。 新機材A350-900型機と改装済みB777-200ER機材が運航される路線は以下のとおりです。 路線 機材 運航開始日 (日本出発便) 東京‐羽田(HND) – ミネアポリス/セントポール (MSP) 777-200ER 2018年11月2日* 東京‐成田(NRT)- アトランタ(ATL) 777-200ER 2019年3月2日 東京‐成田(NRT)- シアトル(SEA) A350-900 2019年3月2日 東京‐羽田(HND)- ロスアンゼルス(LAX) A350-900 2019年4月1 日 「デルタ・ワン スイート」と「デルタ・プレミアムセレクト」を搭載したA350-900 型機は、昨年10月の成田―デトロイト線に最初に導入され、現在ではソウル-デトロイト線、上海-デトロイト線、北京-デトロイト線、上海-ロサンゼルス線で運航されています。2019年末までに、13機のA350-900型機が追加納入され、全8機の777-200ERと全10機の777-200LR型機も、A350機と同じ機内設備に改装される予定です。 日米路線以外には、シドニー-ロサンゼルス路線にも改装済みの777-200ERが2019年に導入される予定ですが、運航開始日は未定です。 <デルタ・ワン スイート> 「デルタ・ワン スイート」は、デルタ航空の長距離国際線およびアメリカ大陸横断路線の最上位クラス「デルタ・ワン」を発展させ、快適性とプライバシーを重視して開発されました。スライド式ドアで仕切られたプライベートな空間に、使いやすさに配慮した個人用収納スペースを設け、最新の機内エンターテインメントシステムと高級感のある内装により、居住空間のような、他にはないビジネスクラス体験を提供します。デルタ・ワンでは8年前から完全に水平になるフルフラットベッドシートと通路へのダイレクトアクセスを提供していましたが、デルタ・ワン スイートでは、新たに次の特徴が加わります。 • 各スイート(個室)に充分な高さのスライド式ドア • 中央の2席の間にはプライバシーを保つための可動式仕切り • 各スイートごとに個別調整が可能な照明 • パソコンやヘッドフォン、靴などを収納できる専用スペース • 現代的デザインを取り入れた高級感のある内装 • 形状記憶機能付きのクッション • ...
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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【大阪、2018年7月10日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、先月運航再開を発表した関西国際空港(KIX)とシアトル国際空港(SEA)を結ぶ直行便の詳細を決定しました。シアトル発関空行きは2019年4月1日、関空発シアトル行きは4月2日に運航を開始し、毎日1便運航します。フライトスケジュールは次の通りです。 便名 出発 到着 使用機材 運航開始日 DL182 関空 4:00pm発 同日9:55am シアトル着 B767-300ER 2019年4月2日 DL183 シアトル 11:55am発 翌日3:25pm 関空着 B767-300ER 2019年4月1日 使用機材は、ボーイングB767-300ER型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが25席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席の計225席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供します。 デルタ航空は現在、成田-シアトル便をデイリーで運航しており、日本からシアトルへの直行便は、成田に加え2本目となります。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)は、「デルタ航空は、シアトルで最大のグローバルエアラインとして成長を続けています。成田と関空の両方から直行便を運航することにより、東日本と西日本のお客様に、シアトルおよびシアトル経由で、全米を網羅する広範なデルタ航空のネットワークをご利用いただけるようになります。」と述べています。 デルタ航空は、年々シアトルの運航規模を拡大しており、2018年夏期の国内線3路線の新規就航、既存路線における機材大型化と便数の増加により、ピーク日の座席数は昨年同期に比べ10%増となります。2018年7月のピーク日の出発便は54都市行き174便となり、昨年夏期よりも11便増え2014年夏期と比べると96便増えています。 関空-シアトル線は、大韓航空との太平洋路線における共同事業(ジョイントベンチャー)に含まれ、両社便とのスケジュールの最適化、よりシームレスな顧客エクスペリエンスの提供、マイレージプログラム特典の改善などの対象路線となります。デルタ航空と大韓航空は、日本の12都市と仁川空港を結ぶ路線、および成田ーホノルル線を共同運航しており、今後も日本の就航都市からの共同運航便を増やしていく計画です。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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2018年6月15日 *本リリースは6月14日に米国アトランタで発表されたリリースの抄訳です。 【大阪、2018年6月15日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、国際線ネットワーク拡大の一環として、2019年に関西国際空港(KIX)とシアトル国際空港(SEA)を結ぶ直行便の運航を再開します。 関空-シアトル便の使用機材は、ボーイングB767-300ER型機で、ビジネスクラス「デルタ・ワン」のフルフラットベッドシートが25席、足もとの広い「デルタ・コンフォートプラス」が29席、エコノミークラス「メインキャビン」が171席の計225席となります。全座席に機内エンターテイメント用画面と電源を装備し、機内Wi-Fiも利用できます。機内食は、ミシュラン二つ星を獲得した上野法男シェフによる和食を全ての客室で提供します。 フライトスケジュールなどの詳細は、後日発表する予定です。デルタ航空は現在、関空-ホノルル便を毎日運航しており、来年のシアトル便の追加により、関空発着路線は2本目となります。また、日本からシアトルへの直行便は、成田に加え2本目となります。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)は、「大阪は日本で2番目に大きな都市であり、ビジネスの中心地でもあります。既存の成田-シアトル線に加え、関空線を追加することにより、西日本のお客様にもシアトルへの直行便、およびシアトル経由で全米を網羅する広範なデルタ航空のネットワークをご利用いただけるようになります。」と述べています。 デルタ航空のシアトル担当ディレクターのトニー・ゴンチャー(Tony Gonchar)は、「デルタ航空は、シアトルで最大の運航規模を誇り、アジアの主要な都市にも乗り入れています。日本へのアクセスは、シアトル在住のお客様だけでなく、ワシントン州の外側も含めた産業界にとって重要です。大阪はアジアの主要都市のひとつであり、シアトルの就航先に加えることができて嬉しく思います。」と述べています。 シアトルは、デルタ航空のハブとしての成長を続けています。2018年夏期には、国内線3路線の新規就航、既存路線における機材大型化と便数の増加により、ピーク日の座席数は10%増となりました。2018年7月のピーク日の出発便は54都市行き174便となり、昨年夏期よりも11便増え、2014年夏期と比べると96便増えています。 関空-シアトル線は、大韓航空との太平洋路線における共同事業(ジョイントベンチャー)に含まれ、両社便とのスケジュールの最適化、よりシームレスな顧客エクスペリエンスの提供、マイレージプログラム特典の改善などの対象路線となります。 アジア太平洋地区担当副社長のマテオ・クルチオ(Matteo Curcio)は、「関空ーシアトル線の就航は、アジアと米国間の路線を利用するお客様の選択肢を増やすことになり、デルタ航空と大韓航空が業界一のジョイントベンチャーを構築するための画期的な一歩となります。」と述べています。 また、デルタ航空は、シアトル-香港間の直行便を運休することを決定しました。香港発便の最終運航日は、2018年10月4日です。それ以降のシアトル-香港間のアクセスは、ソウル(ICN)経由の大韓航空との共同運航便で提供します。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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【名古屋、2018年5月21日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は、今年6月3日に名古屋-デトロイト直行便が就航20周年を迎えることを記念し、就航記念日にちなんで往復6万3千円の特別運賃を設定・販売します。(燃油サーチャージ込みで84,000円、別途、週末料金の設定あり、諸税別。) 対象路線は、名古屋発着のデトロイト行き、およびデトロイト経由ニューヨーク、オーランド、マイアミ、ボストン、シカゴなど計45都市で、7月7日までに名古屋を出発する日程の航空券を、5月28日までに発券することが条件になります。特別運賃の詳細および諸条件は添付またはデルタ航空ウェブサイト内特別運賃ページをご参照ください。  名古屋-デトロイト直行便の歴史は、デルタ航空の前身のひとつであるノースウエスト航空が1998年6月2日にデトロイト発名古屋行き、翌6月3日に名古屋発デトロイト行きのフライトの運航を開始したことから始まります。日米の自動車の街をつなぐ直行便は、名古屋の皆様に「モータウン・エクスプレス」という愛称で親しまれてきました。現在では、名古屋から北米への玄関口として、出張やレジャーなど多くの方々にご利用いただいています。 現在、名古屋-デトロイト線は、エアバス330-200型機(ビジネスクラス「デルタ・ワン」34席、足もとが広くリクライニング角度が深い「デルタ・コンフォートプラス」32席、エコノミークラス「メインキャビン」が168席、計234席)にて週4往復運航しています。 便名 出発 到着 運航日 使用機材 DL94 セントレア発 4:30 p.m. デトロイト着 4:10 p.m. 月、水、金、土、日 A330-200 DL95 デトロイト発 12:06 p.m. セントレア着 翌日 3:10 p.m. 火、木、金、土、日 A330-200 *5月現在の運航スケジュール。運航スケジュールや使用機材は変更される場合があります。 デルタ航空では、20周年特別記念企画の一環として、「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」と複数の旅行会社とともに、フロリダ州オーランドに新たにオープンする「トイ・ストーリーランド」を訪れるパッケージツアーを造成し、広告キャンペーンを展開します。また、就航記念日となる6月3日(日)に名古屋を出発するフライトの搭乗ゲート前にて記念式典を実施し、当日ご搭乗のお客様に記念品を配布する予定です。  名古屋-デトロイト直行便就航20周年記念特別運賃の詳細 目的地 平日の 往復基本運賃 燃油サーチャージ (往復料金) 平日の基本運賃 (燃油込み) 日本出発日 デトロイト 63,000円 21,000円 84,000円 2018年7月7日出発まで ニューヨーク、オーランド、 マイアミ、 ボストン、 シカゴ、 トロント等 63,000円 21,000円 84,000円 2018年7月7日出発まで ...
Dec. 9, 2019, 6 p.m.