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デルタ航空は、2022年6月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2022年5月31日まで 2022年 6月1 日以降 日本-北米 日本-中南米 19,900円 36,800円 日本-ハワイ 12,500円 23,600円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。 座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 ※平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html
May 19, 2022, 11:13 p.m.
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デルタ航空は、2022年第1四半期(2022年1月~3月)の業績と2022年第2四半期の業績予測を発表しました。
April 14, 2022, 5:25 a.m.
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デルタ航空は、2022年4月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2022年3月31日まで 2022年 4月1 日以降 日本-北米 日本-中南米 17,500円 19,900円 日本-ハワイ 11,000円 12,500円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。 座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 *平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html
March 24, 2022, 9:42 p.m.
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このパートナーシップにより、デルタ航空の持続可能な航空燃料へのアクセスが大幅に向上し、代替燃料市場も拡大します。持続可能な航空燃料は、バイオ原料から製造され、従来のジェット燃料と比較して、温室効果ガスのライフサイクル排出量を大幅に削減することが可能です。
March 23, 2022, 10:22 p.m.
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デルタ航空とエアバス社は、水素を動力源とする航空機とそれに必要なエコシステムの開発を加速させるため、業界をリードする研究を共同で行います。
March 18, 2022, 2:53 a.m.
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9年連続で選出され、航空会社のなかで最上位となる第18位にランクインしました。
Feb. 2, 2022, 11:35 p.m.
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デルタ航空は、2022年2月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2022年1月31日まで 2022年 2月1 日以降 日本-北米 日本-中南米 11,600円 17,500円 日本-ハワイ 6,600円 11,000円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。 座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 *平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html
Jan. 18, 2022, 7:12 p.m.
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デルタ航空(NYSE:DAL)は、2021年12月を期末とする第4四半期と2021年通年の業績、および2022年第1四半期予測を発表しました。
Jan. 14, 2022, 2:51 a.m.
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デルタ航空は、持続可能な航空旅行の未来を構築するための取り組みを継続するため、パメラ・フレッチャーを航空業界で唯一の最高責任者レベルであるチーフ・サステナビリティ・オフィサー(CSO)に任命すると発表しました。 パメラ・フレッチャー(Pamela Fletcher)は、2022年2月1日付けで上級副社長兼チーフ・サステナビリティ・オフィサーとしてデルタ航空に入社し、デルタ航空のリーダーシップ委員会に参加する予定です。 前職のゼネラルモーターズでは、さまざまなプロジェクトで革新的な優れた実績を残しました。お客様を第一に考え、排出ガスのない世界を実現するための製品やサービスを提供することにおいて、豊富な経験を有しています。 直近では、グローバル・イノベーション担当副社長として、新規事業の開発と拡大、既存産業の破壊、新規市場への参入、新規顧客の獲得などを担当していました。それ以前は、電気自動車担当副社長として、電気自動車や自動運転車を開発するチームを率いました。 フレッチャーは20年以上にわたり、自動車および運輸業界で要職を歴任してきました。ミシガン州フリントのケタリング大学およびデトロイトのウェイン州立大学で工学の学士号と修士号を取得しています。 デルタ航空の最高経営責任者(CEO)であるエド・バスティアンは、次のように述べています。「パンデミックの状況下で、私たちは気候変動の危機と戦い、持続可能な航空旅行の未来を築くための努力を加速させてきました。回復が次の段階に移行するなかで、私たちはサステナビリティへの取り組みを強化し、ネット・ゼロへの道において業界をリードする立場を拡大していきます。」 フレッチャーの専門知識と経験により、デルタ航空が現在取り組んでいる革新的なパートナーシップの構築、最先端のクリーン燃料と技術の開発、二酸化炭素排出量と廃棄物の削減への投資をさらに推進し、業界をリードする地位を強化していきます。
Dec. 16, 2021, 9:08 p.m.
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柔軟性、顧客のニーズへのタイムリーな対応、パンデミックへの継続的な対応など、革新的な取り組みが評価されました
Dec. 14, 2021, 2:10 a.m.