人と文化

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*本リリースは2019年8 月28 日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は、米国のソックスメーカー、ボンバス(BOMBAS)が実施している寄付活動に協力するため、9月の1ヶ月間、「デルタ・ワン」のアメニティキットに入っているソックスを、ボンバス製品に変えて提供します。 ボンバス社は、ホームレス保護施設で最も必要とされているのがソックスでありながら、寄付されることが少ないことを知った同社の共同経営者が設立した会社です。設立以来同社は、「一足買うと、一足寄付」という手法により、2,000万足以上のソックスを全米のホームレス施設に寄付してきました。 デルタ・ワンのお客様が機内でボンバス製ソックスの入ったアメニティキットを受け取るごとに、もう一足は地上で寄付されることになります。デルタ航空とのパートナシップ用に特別にデザインされたソックス30万足は、ホームレスや、虐待、人身売買などの被害にあった若者に必要なケアを提供している保護施設運営団体「コヴナント・ハウス」に寄付されます。 ボンバス社は長年にわたり、コヴナント・ハウスを支援しており、多くの施設でソックスやサポートを提供しています。デルタ航空もまた、全米各地のコヴナント・ハウスの施設で、ホームレスの若者を路上生活から救出するために、年間を通してボランティアサポートをしています。毎年11月には、ビジネスリーダーがホームレスの若者と共に路上で一夜を過ごす「エグゼクティブ・スリープ・アウト」にも参加しています。 デルタ航空の商品開発担当マネージングディレクター、モウリシオ・パリズ(Mauricio Parise)は次のように述べています。「デルタ・ワンにご搭乗のお客様がボンバス社のソックスを履くとき、全米中にあるコヴナント・ハウスのニーズに応えていると感じていただけると思います。ボンバス社とのパートナーシップは、お客様の機内エクスペリエンスの向上と、世界をより良く結ぶ、という私たちのコミットメントを組み合わせることで、デルタ航空の差別化を実現した事例のひとつです。」 今年の夏、デルタ航空は全座席クラスのアメニティキットのアップグレードを発表しました。例えば、デルタ・ワンのトゥミ(TUMI)のアメニティキットは、ビニール包装をなくすことで環境廃棄物の削減を図りました。 今後は、耳栓やヘッドホンの改良など、さらなる国際線のサービス向上が予定されています。これは、全てのお客様に業界最高の体験を提供するというデルタ航空のコミットメントを示すものです。 国際線メインキャビンの新しいサービスは、デルタ航空が進めている総合的な顧客エクスペリエンス向上のための数十億ドル規模の投資計画の一環です。メインキャビンの機内エクスペリエンスについては、一部の長距離米国内線でのお食事の無料化、テキストメッセージ送受信の無料化、無料の機内エンターテインメント、スナックのアップグレード、スパークリングワインの追加、ほぼ全ての機材でのWi-Fiサービスの提供などの大幅な改善を実現してきました。デルタ・ワンの最近のアップグレードとしては、シェフが監修した季節ごとに変わる機内食メニューと、メインディッシュの事前予約、アレッシィ社デザインのオリジナル食器の導入などがあります。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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デルタ航空は、4月27日(土)から5月6日(月・祝)まで東京ミッドタウンで開催される「HML FESTIVAL 2019 (エイチ・エム・エル・フェスティバル)」の冠スポンサーを務め、デルタ航空のハワイ便のプロモーションを行います。 デルタ航空では、イベント期間中、東京ミッドタウンのアトリウムにブースを出展し、ハワイ便に使用しているボーイングB767型機のビジネスクラス「デルタ・ワン」のシートを展示し、シートに座った写真をその場でご自身のSNSに投稿していただくと、プレゼントがもらえるキャンペーンを実施します。またお子様用のパイロットと客室乗務員の制服をご用意し、現役の客室乗務員と一緒に写真撮影も楽しめます。さらに、ブースを訪れてくださったお客様には、期間限定のハワイ便特別運賃キャンペーンもご案内します。 成田、名古屋、大阪からハワイ便を運航しているデルタ航空では、ハワイ音楽やフライベントを積極的に支援しています。ハワイを代表するアーティスト、ケアリィ・レイシェルの毎年日本来日公演をサポートしているほか、本場で賞を受賞したダンサーチームとシンガーを招致して行われるハワイアン・コンサート「ホーイケ・ラナキラ」の冠スポンサーを3年連続で務めています。 HML FESTIVAL 2019について 2018年のゴールデンウィークに初開催した、ハワイの音楽を通じたライフスタイルを体験できるフェスティバル。2回目となる今年は、「REAL HAWAII」をテーマに、ハワイ最高峰のアーティストによるライブパフォーマンスやフラパフォーマンス、現在注目を集めているハワイ最先端のファッションやアートなど、リアルなハワイカルチャーが東京ミッドタウンに集結します。 開催日時: 2019年4月27日(土)~5月6日(月・祝) 11:00~20:00 開催場所: 東京ミッドタウン(ホールA、アトリウム、コートヤード、芝生広場) イベント事務局: 03-4405-3321 (HML専用ダイヤル) チケット問い合わせ:03-6826-4810(ヤスダインターナショナル) 公式サイト: https://www.hawaiimusiclife.com/event/hml-festival-2019/ デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2019 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、9 年間で8 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」に2年連続選出。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出 情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター ...
Dec. 9, 2019, 11 a.m.
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デルタ航空は、アメリカ国外でのデルタ航空のブランド認知度を向上するため、4月11日から14日までジョージア州オーガスタで開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナルパートナーとして、広告やソーシャルメディアを通じたプロモーションを各国で展開します。 2018年の広告キャンペーンの成功に基づき、今年はさらに規模を拡大し、「ワールド・イズ・ウェルカム」をテーマにしたマーケティングキャンペーンを、イギリス、メキシコ、韓国、日本、中国、カナダ、ブラジル、オーストラリア、フランス、オランダで展開します。 デルタ航空の最高マーケティング責任者兼上級副社長のティム・メイプス(Tim Mapes)は次のように述べています。「昨年はマスターズとのパートナーシップによって、世界の主要マーケットにおいてデルタ航空のブランドを強化し、認知度を高めることに成功しました。今年はその成功を踏まえ、「ワールド・イズ・ウェルカム」キャンペーンを推進します。」 日本では、マスターズを独占中継するBS-TBSでTVコマーシャルを放送する他、フェイスブックやインスタグラムでのソーシャルメディア広告を配信します。 デルタ航空2019年マスターズ キャンペーンビデオ: https://vimeo.com/325677976 デルタ航空のグローバル・ブランド・アンバサダーに任命されたセルジオ・ガルシア(Sergio Garcia)は、次のように述べています。「全てのプロゴルファーにとって、マスターズはその年のハイライトです。マスターズほど世界をひとつに結ぶゴルフイベントはありません。これは、デルタ航空が世界中のお客様を結んでいるのと同じです。」 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2019 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、9 年間で8 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」に2年連続選出。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出 情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/delta
Dec. 9, 2019, 11 a.m.
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【東京、2018年6月4日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、ハワイ路線プロモーションの一環として、昨年に引き続き、ハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」の日本公演に協賛します。今年の公演は「デルタ航空presentsホーイケ・ラナキラ2018」(主催:ヤスダインターナショナル、博報堂DYメディアパートナーズ)として、明日6月5日から10日にかけて東京、大阪、名古屋の3都市で開催されます。 2016年6月に誕生した極上のハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」は、世界最高峰のフラ競技会の入賞ハーラウ(フラの団体)と、ハワイミュージック最高峰の祭典の受賞アーティスト、総勢150名による共演ステージです。最高峰のハーラウによるフラパフォーマンスと最高峰のミュージシャンが1つのステージを作りあげる「ホーイケ ラナキラ(勝者による発表)」は、新たなハワイのエンタテインメントとして注目されており、昨年の公演も大盛況となりました。 また、ハワイで最も権威のあるフラの競技会「2018年度メリーモナーク・フェスティバル」で女性ダンサーのトップに与えられる称号「ミス・アロハ・フラ」に輝いたシャリア・カプアウイオナーラニ・キクヨ・カマカオカラニの来日・出演も追加決定しました。 ホーイケ ラナキラの全会場では、デルタ航空のブースを出展し、ホノルル直行便の利便性や、機内サービスの紹介を行うと共に、フォトセッションやプルメリアをデザインした髪飾り(数量限定)を無料で配布します。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)氏は、次のように述べています。「デルタ航空は、成田、関空、中部、福岡からホノルルへの直行便を運航しています。ビジネスクラスの充実したサービスはもちろんのこと、エコノミークラスにも機内スリッパやアメニティキットを導入した他、機内Wi-Fiや日本語コンテンツが充実した機内エンターテインメントを全座席に装備するなど、ホノルル線の機内サービスには定評があります。フラやハワイアンミュージックのイベントを支援することにより、ハワイの文化を愛し、頻繁に渡航されるリピーターの皆様に、デルタ航空のホノルル路線の魅力を知っていただき、ご利用いただきたいと思います。」 デルタ航空のハワイ路線について デルタ航空は成田(東京)、関空(大阪)中部(名古屋)福岡の日本の4大都市とハワイのホノルルを直行便で結んでいます。ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、日本酒は無料です。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は、全席個人用モニターで、日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 デルタ航空・プレゼンツ・ホーイケ・ラナキラ2018について  主催 : ヤスダインターナショナル、博報堂DYメディアパートナーズ 特別協賛:デルタ航空 協力 : HeiLEHUA 大阪公演 2018年6月5日(火) グランキューブ大阪 開場・開演 - 15:00 / 16:00 名古屋公演 2018年6月6日(水) 刈谷市総合文化センター 開場・開演 - 15:00 / 16:00 東京公演 2018年6月8日(金)、9日(土)、10日(日) 舞浜アンフィシアター   開場・開演 – 8日 16:00/17:00、9日・10日 13:00 / 14:00 チケット: VIP25,000円、S14,000 円 A11,000 円 (税込)  http://hoikelanakila.jp/ 公演お問い合わせ 主催 ヤスダインターナショナル  TEL03-6629-3187 (月曜から金曜 10:00-19:00) デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's ...
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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2018年6月1日 *当資料は米国時間5月30日にニュースルームNews Hubに掲載された記事を日本向けに翻訳・編集したものです。 【アトランタ、2018年5月30日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、5月29日にロサンゼルスで行なわれたハリウッドスタイルの新ユニフォーム記念イベントの模様や世界の主要都市で新ユニフォームを着た従業員をビデオにまとめて公開しました。 ロサンゼルスの記念イベントでは、新ユニフォームが披露されたほか、歴代ユニフォームのミニ・ファッションショーも開催されました。 ビデオはニュースルームの英語ページでご覧いただけます。 https://news.delta.com/video-delta-launches-new-uniforms-around-world-flashes-back-fashion-history LAで開催した歴代ユニフォームのファッションショー 東京での撮影風景(空港地上職員の制服) 約4分ほどのビデオでは、就航地のうち最初に1日が始まるオーストラリアのシドニーから、東京、上海、ローマ、アムステルダム、パリ、ロンドン、リオデジャネイロ、プエルトリコのサンファン、アメリカの各都市、米ハワイ州のホノルルまで、世界時間の経過に合わせて紹介をしています。各国と部署を代表する従業員が、就航地のランドマークの前で新ユニフォームを着用し、それぞれの母国語で挨拶することで、デルタ航空のグローバルネットワークと従業員の多様性を印象づける内容になっています。 ニューヨークを拠点に活躍するファッションデザイナー、ザック・ポーゼンがデザインし、米アパレルメーカーのランズ・エンド社が製作した新しいユニフォームは、革新的なフィット感と美しいフォルム、機能性を合わせもち、デルタ航空を新しい時代に導くものになっています。 全世界6万4,000人の客室乗務員、空港の地上職員、整備部門の従業員が、5月29日、一斉に新ユニフォームの着用を開始し、デルタ航空の新しい時代の幕開けを祝いました。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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*当資料は米国時間5月29日にニュースルームNews Hubに掲載された記事を日本向けに翻訳・編集したものです。 【アトランタ、2018年5月29日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)では、5月29日、就航地のうち最初に1日が始まるオーストラリアのシドニーに始まり、最も遅い時間帯の米ハワイ州のホノルルまで、全世界6万4,000人の客室乗務員、空港の地上職員、整備部門の従業員が新ユニフォームの着用を開始しました。ニューヨークを拠点に活躍するファッションデザイナー、ザック・ポーゼンがデザインし、米アパレルメーカーのランズ・エンド社が製作した新しいユニフォームは、革新的なフィット感と美しいフォルム、機能性を合わせもち、デルタ航空を新しい時代に導くものになっています。 客室従業員や空港の地上職員などのユニフォームの刷新は、2006年以来となる12年ぶり、整備部門や貨物部門などのランプで働く職員の制服は2000年以来18年ぶりとなります。 今回のユニフォーム・コレクションは、デルタ航空のブランドを体現するもので、伝統的なアメリカの航空会社のイメージから脱却し、洗練された魅力を加えています。制服を着用する従業員は活動量が多いため、洗濯機で洗える手入れのし易さも同時に実現しました。 メインカラーに選ばれたアメリカのパスポートのような濃い紫色「パスポート・プラム」は、あらゆる肌色となじみが良く、威厳のあるコレクションのベースとなっています。過去30年間、デルタ航空のユニフォームは他の米系航空会社と似たような紺色と赤色を使用していましたが、今回他社との差別化を図るため、パスポート・プラムに加えて、クルージング・カーディナル(深い紅色)、グランドスピード・グラファイト(濃いグレー色)、スカイライン・スレート(グレーがかった濃い青色)、トラベリング・シスル(薄紫、アザミ色)などを用い、上質なサービスを体現するユニフォームが完成しました。  また、ポーゼン氏とチームは、革新的な生地と技術を融合することを目指し、女性用ブラウスの襟を、飛行機の翼をイメージした形にしたり、従業員の提案でペン用のポケットをつけるなど、機能性も持たせています。 デルタ航空の最高経営責任者、エド・バスティアン(Ed Bastian)は次のように述べています。「デルタ航空を代表する顔として日々活躍する従業員が、高品質でスタイリッシュ、かつグローバルな洗練性を兼ね備えた新しいユニフォームを着用することは大変喜ばしいことです。新しいコレクションは、異なる部門の制服に、これまでにないほどの統一感を持たせています。ひとつのチームとして働くチーム・デルタを体現するユニフォームといえます。」 新ユニフォームは、デザインの各工程で従業員の意見を取り入れました。ザック・ポーゼンとランズ・エンドのデザインチームは、従業員対象のフォーカスグループ調査を百回以上実施し、仕事中の従業員に密着し現場でのニーズを把握しました。そして、3万件を超えるアンケートから改善点を導き出し、合計170箇所以上の変更を加えました。直近の3ヶ月には、各部門1,000人の従業員が業務中に着用し、それぞれの体型や様々な環境での作業に適しているかを最終確認しました。 ザック・ポーゼン氏は、「デルタ航空のようなグローバルな航空会社のユニフォームをデザインさせていただき、大変光栄です。航空会社の制服は、革新的な技術や素材を取り入れながら、グラマラス(華やか)であって欲しいと考えました。実際に業務中の従業員に張り付いて、彼らの仕事内容や環境を理解し、彼らの意見を聞くことは、私の調査とデザインに不可欠なものでした。従業員の皆さんがひとつのチームとして引き立つような色や形を用い、最新かつ最高の生地を使ったユニフォームを作ろうと思いました。最終的には、エレガントながら着心地が良く、着ると元気が出るようなユニフォームができました。デルタ航空の新時代を象徴するようなユニフォームを、従業員とともに作り上げたことを誇りに思います」と述べています。  ザック・ポーゼンについて ニューヨーク出身で、若くしてデザインの教育を受け、16歳でニューヨークの名門パーソンズ・スクール・オブ・デザインに学び、その後ロンドンのセントラル・セント・マーチンズに入学。2001年にモダン・アメリカン・グラマーをテーマにしたファーストコレクションを発表し、クチュールの技術と新たな革新を融合させました。デビューから2年後にはファッション界の著名な賞であるアメリカファッション協議会(CFDA)アワードの「ペリー・エリス賞」を受賞。現在ザックは、その職人的なクラフトマンシップ、身体構造を重視したデザイン、テキスタイルの巧みな利用で世界的に知られています。普段着からスーツ、レッドカーペット用のイブニングウェアまで、洗練された女性らしいセクシーさ、独特な魅力に溢れています。女優のユマ・サーマン、グウィネス・パルトロウ、クレア・デーンズ、リアーナや、ミシェル・オバマ元大統領夫人などに愛用されており、レッド・カーペットにも頻繁に登場しています。コレクションには、メインラインのザック・ポーゼンのほか、バッグやアクセサリー類、サングラスなどの小物、ファインジュエリーを扱うブランド(ZAC Zac Posen、Truly Zac Posen)を展開しています。 また、ファッションモデル、女優のハイディ・クルムが司会を務め、ファッション・エディターのニーナ・ガルシアが出演するデザイナー発掘リアリティショー「プロジェクト・ランウェイ」で審査員を務めているほか、ブルックス ブラザーズ(BROOKS BROTHERS)のウィメンズラインのクリエイティブ・ディレクターを務めています。ザック・ポーゼンに関する詳しい情報は、フエイスブックwww.facebook.com/officialzacposen、ツイッター@zac_posen、インスタグラム@zacposen and @zaczacposenでご覧いただけます。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界59カ国、323都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6 p.m.
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*本リリースは3月27日に米国アトランタで発表されたリリースに、日本向けに情報を補足したものです。 【アトランタ、2018年3月27日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、ジョージア州のオーガスタで毎年開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナルパートナーとして、米国以外の世界各地で広告キャンペーンを実施します。 日本では、マスターズを放送するテレビ局のBS-TBSで、30秒CMを1日複数回放送するほか、機内誌、ゴルフ関連雑誌等での広告展開、大手町駅エリアでの交通広告、デジタルメディアでのバナー広告、フエイスブックやインスタグラムでの発信を予定しています。 デルタ航空の上級副社長兼最高マーケティング責任者のティム・メイプス(Tim Mapes)は「マスターズとのパートナーシップにより、世界的に有名なゴルフ大会をサポートしつつ、世界の主要都市においてデルタ航空のブランドを強化するための広告キャンペーンが可能になりました。国際線の路線網を拡大させる中で、世界各地の新規顧客やゴルフファンの皆様にデルタ航空を利用していただくきっかけを作れれば幸いです。」と述べています。 マスターズの開幕を前に、世界11カ国にてテレビCM、デジタル、屋外広告、ソーシャルメディア等での広告を展開します。対象国には英国、スペイン、南アフリカ、カナダ、オーストラリア、メキシコ、ブラジル、韓国などが含まれます。 2018年のマスターズは、4月2日から8日まで開催されます。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5 p.m.
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【東京、2018年3月23日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、日本陸上界のエースで、東京オリンピック出場を目指している大迫傑(おおさこ・すぐる、ナイキ・オレゴン・プロジェクト所属)選手のオフィシャル・エアラインに就任しました。 大迫選手はオレゴンを拠点に活動しているため、日本とオレゴンを結ぶ路線(成田―ポートランド線)で唯一の直行便を運航しているデルタ航空の利点を最大限に活かし、大迫選手の来日時など日米間の移動をサポートするほか、日米路線の広告やプロモーション、キャンペーンなどに起用する予定です。 オフィシャル・エアライン契約のもと、大迫選手が日米間を移動する際には、デルタ航空のフライトを利用することになります。国際線最上位クラスとなるビジネスクラス「デルタ・ワン」に搭乗し、成田や主要空港にあるラウンジ「デルタ スカイクラブ」をご利用いただくことで、移動中も万全な体調管理ができるようサポートします。 大迫選手は、「成田-ポートランド路線での移動は長年デルタ航空を利用していたので、この度、サポート頂けることを 大変嬉しく思います。デルタ航空のように、世界の舞台で活躍できるよう日々精進して参ります。今後とも、応援の程宜しくお願い致します。」とコメントしています。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)氏は、次のように述べています。「デルタ航空では、米国をはじめ国際的で活躍する日本人アスリートを応援しています。オレゴンを拠点に日米の大会で急速に記録を伸ばしている大迫選手のオフィシャルエアラインになることにより、成田-ポートランド路線をはじめ、日米をつなぐデルタ航空の路線網の利便性と充実の機内サービスを、より多くのお客様にお伝えしたいと思います。」 デルタ航空の日米路線について デルタ航空は成田からポートランド、シアトル、アトランタ、デトロイトへ、羽田からロサンゼルスとミネアポリスへ、また、中部セントレアからデトロイトへ向けて米国本土行き直行便を運航しています。成田-デトロイト路線には最新鋭機A350型機を使用し、個室タイプのビジネスクラス「デルタ・ワン・スイート」およびプレミアムエコノミークラス「デルタ・プレミアムセレクト」を導入しています。その他のアメリカ本土行き路線の「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、スパークリングワイン、日本酒などが全て無料です。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は、全席個人用モニターで充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 大迫傑選手プロフィール 名前:大迫傑 おおさこすぐる ▼生年月日/1991年5月23日生まれ ▼出身地/ 東京都町田市出身 ▼プロフィール 中学校で本格的に陸上競技を始め、駅伝の強豪校長野県の佐久長聖高校に進学。高校2年生の時に全国高校駅伝の最終7区で区間賞を獲得し、チームの初優勝に貢献。3年生では1区間賞を獲得。その後、早稲田大学へ進学し箱根駅伝では2回の区間賞を獲得。2013年モスクワ世界選手権10000m代表にも選出される。卒業後は日清食品グループに入社し、2015年元旦のニューイヤー駅伝で1区区間賞を獲得する。同社を3月で退社し、かねてから練習拠点であったナイキ・オレゴン・プロジェクト(アジア人史上初)正式に加入。現在もプロジェクトの下、プロランナーとして活動中。 ▼経歴 2012年 世界ユニバーシアード選手権大会 10000m優勝 2014年 Rieti Meeting 2014 3000m 7分40秒09 ☆日本記録 2015年 ナイトオブアスレチックス 5000m 6位13分08秒40 ☆日本記録 2016年 第100回日本陸上競技選手権大会  5000m ,10000m 優勝 ☆2冠達成 2016年 リオデジャネイロ オリンピック  10000m 17位 27分51秒94 2016年 リオデジャネイロ オリンピック  5000m 28位 13分31秒45 2017年 ボストンマラソン(初マラソン) 3位 2時間10分28秒 ☆日本人男子で30年ぶりの表彰台  2018年 福岡国際マラソン 3位 2時間7分19秒 ☆日本歴代5位の記録 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5 p.m.
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【東京、2018年3月7日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、ハワイを代表するミュージシャンで、日本に多くのファンを持つケアリイ・レイシェル氏のオフィシャル・エアラインに就任しました。今後は同氏の日本ツアーをはじめ、日本とハワイで開催されるイベントや音楽・芸術活動をサポートするほか、東京、大阪、名古屋、福岡の4都市とホノルルを結ぶハワイ路線の広告やプロモーション、キャンペーンなどに起用する予定です。 オフィシャル・エアライン契約のもと、ケアリイ・レイシェル氏がハワイと日本の間を移動する際には、デルタ航空の直行便を利用することになります。デルタ航空は、国際線最上位クラスとなるビジネスクラス「デルタ・ワン」に搭乗し、ホノルルと成田空港ではラウンジ「デルタ スカイクラブ」をご利用いただくことで、移動先でも最高のコンディションでパフォーマンスを行えるようサポートします。また、3月18日から24日まで開催される日本公演「ケアリイ・レイシェル・ジャパンツアー2018」に特別協賛します。 レイシェル氏は「みなさん、アロハ!私ケアリイ・レイシェルは日本に旅立つ時、常にデルタ航空を利用しています。 このたびデルタ航空のブランド アンバサダーに就任できたことを光栄に思います。」とコメントを寄せています。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)氏は、次のように述べています。「ハワイを代表するミュージシャンであり、フラダンスの指導者でもあり、そしてハワイ文化の伝道者でもあるケアリイ・レイシェル氏のオフィシャル・エアラインとして、デルタ航空は、ハワイ音楽やフライベントを積極的に支援していきます。レイシェル氏とのパートナーシップにより、さらに多くのお客様にデルタ航空のホノルル路線の魅力を知っていただき、ご利用いただけるきっかけになることを期待しています。」 マウイ島の海岸にて デルタ航空のハワイ路線について デルタ航空は成田(東京)、関空(大阪)中部(名古屋)福岡の日本の4大都市とハワイのホノルルを直行便で結んでいます。ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、スパークリングワイン、日本酒などが全て無料です。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は、全席個人用モニターで充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。delta.com ケアリイ・レイシェルについて ケアリイ・レイシェルは、ハワイのマウイ島・ラハイナ育ちのアーティストです。ハワイのグラミー賞と言われるナ・ホク・ハノハノ・アワード(Na Hoku Hanohano Awards)で19回の受賞経験を持ち、ビルボード誌のワールドミュージック部門に頻繁に登場するなど、広く世界中に名前が知られる一流ミュージシャンです。フラの指導者「クムフラ」でもあり、クムがフラの踊り手のために唱えたり、踊り手自身が踊りながら唱える「チャント」を担当する「チャンター」としての顔も持ち合わせ、自身のハラウ(フラの教室)「ハーラウ ケアラオカマイレ(Halau Ke`alaokamaile)」を率いているため、フラ愛好家からも絶大な支持を集めています。また、ハワイ語やハワイ文化への造詣が深く、ハワイ文化の継承者としてハワイ語の学校「プナナ・レオ・オ・マウイ(Pünana Leo O Maui)」を創設しています。詳しくは公式サイトをご参照ください。https://kealiireichel.com/ デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5 p.m.
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2017年11月24日 - 東京 ヒルトン・グランド・バケーションズ(以下「HGV」、NYSE:HGV)およびデルタ航空(NYSE: DAL)はメイク・ア・ウイッシュ・オブ・ジャパンへの支援を通じて、急性リンパ白血病を患いながらも笑顔と勇気に溢れるゆうせい君の「家族と一緒にハワイで、CMで有名な木を見たい」という夢の実現に貢献しました。 2017年10月26日(木)にHGVのチームメンバーに見送られ、ご家族と共に福岡空港からデルタ航空で出発。快適な空の旅を楽しんだ後は、ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)でハワイのHGVチームメンバーとデルタ航空の空港職員の心温まる歓迎を受け、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾートに到着。今年3月にオープンしたばかりのラグジュアリー溢れる38階建てのタイムシェアタワー「ザ・グランド・アイランダー・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ」に滞在し、3泊5日のハワイでのバケーションを楽しみました。 翌27日にはご家族やメイク・ア・ウイッシュのボランティアスタッフ、HGVのチームメンバーと一緒に、CMでおなじみの木があるモアナルア・ガーデンズ・パークを訪れ、夢の対面を果たしました。ハワイの大地にどっしりと根を張る巨木の傍で、風にそよぐ木の葉のささやきに耳を傾けるゆうせい君、それを静かに見守るご家族の姿が印象的でした。 HGVのシニア・バイス・プレジデント、セールス&マーケティング-アジアのジェフ・バーニアーは、以下のように述べています。「この度、ゆうせい君とそのご家族がハワイで思い出のバケーションを楽しまれるお手伝いをさせていただけたこと、心から嬉しく思います。今回の旅を通じて体験された数々の素晴らしい思い出がゆうせい君の人生の充実につながることを期待します」 デルタ航空では、マイレージプログラム「スカイマイル」の会員のお客様が、マイルを特定の非営利団体に寄付することができる「スカイウィッシュ・チャリティ・プログラム」を提供しています。メイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパンは、アジアにおけるパートナー団体のひとつであり、デルタ航空のお客様から寄付されたマイルは、過去5年間で18人の日本の難病の子供達の海外に行く夢をかなえました。今回のゆうせい君とご家族のハワイへのご旅行も、お客様から寄付されたマイルが、福岡ーホノルル便の往復航空券に交換されたものです。デルタ航空では今後もこの枠組みを通じて、社会貢献活動を続けていきます。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界52カ国、306都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。  ヒルトン・グランド・バケーションズについて ヒルトン・グランド・バケーションズ株式会社(NYSE:HGV)は、タイムシェアの業界のリーディングカンパニーとして知られています。フロリダ州オーランドを本拠とし、第一級の行楽地におけるタイムシェア・リゾートの企画・開発・販売・運営を行うと共に、ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ®およびヒルトン・クラブ®を運営しています。現在280,000組を越えるクラブメンバーの皆さまに、厳選された質の高いリゾート交換プログラム、観光旅行、予約サービスを提供しています。日本では、ヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポレーション(東京都新宿区西新宿:代表 ジェフリー・バーニアー)が事業を運営しています。詳細はhttp://www.hgvc.co.jp/, http://www.hiltongrandvacations.com/, www.clubtravelerjapan.com にてご確認ください。
Dec. 9, 2019, 5 p.m.