人と文化

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フェイスブックにてペアチケットを2組にプレゼント
July 4, 2022, 9 p.m.
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デルタ航空は、オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブで4月7日~10日に開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナル・パートナーとして、大会期間中に広告キャンペーンを展開します。 今年のキャンペーンは、「Better(もっと良く)」をテーマにした30秒の動画広告で、「マスターズ」を中継、放送するBS-TBSとTBS地上波で放映されるほか、TBSの「マスターズ」ゴルフ中継公式ホームページ、デルタ航空のソーシャルメディアにも掲載されます。 動画広告では、世界中の多様な人々が「Better(良くなった)」と言いながら努力する様子を映し、 最後にデルタ航空がスポンサーを務め、今回のマスターズにも出場するゴルファー、トニー・フィナウ(Tony Finau)が登場して「まだ改善の余地がある」という言葉で締めくくられます。「Better」というテーマは、 お客様のために常に進化と改革を追求し続けるというデルタ航空のブランドメッセージ、「Keep Climbing」と共鳴するものです。 デルタ航空日本地区社長の大隅ヴィクターは、次のように述べています。「海外旅行が難しい今、このような世界的に権威のある大会への協賛を継続できることを嬉しく思います。この広告が示すように、デルタ航空のチームは常に改善の余地があるとして、お客様により良い旅行体験を提供するために努力を続けています。」 また、デルタ航空がスポンサーを務めるチリ出身のホアキン・ニーマン選手も、デルタ航空のロゴを付けたウエアで大会に参加する予定です。
April 3, 2022, 10:37 p.m.
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大会期間中、動画広告キャンペーンを展開します。
April 5, 2021, 10 a.m.
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米国のソックスメーカー、ボンバス(BOMBAS)が実施している寄付活動に協力するため、1ヶ月間「デルタ・ワン」のアメニティキットに入っているソックスを、ボンバス製品に変えて提供します。
Oct. 22, 2019, 2:59 a.m.
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4月27日(土)から5月6日(月・祝)まで東京ミッドタウンで開催される「HML FESTIVAL 2019 (エイチ・エム・エル・フェスティバル)」の冠スポンサーを務め、デルタ航空のハワイ便のプロモーションを行います。
Dec. 9, 2019, 11:18 a.m.
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アメリカ国外でのデルタ航空のブランド認知度を向上するため、4月11日から14日までジョージア州オーガスタで開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナルパートナーとして、広告やソーシャルメディアを通じたプロモーションを各国で展開します。
Dec. 9, 2019, 11:17 a.m.
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【東京、2018年6月4日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、ハワイ路線プロモーションの一環として、昨年に引き続き、ハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」の日本公演に協賛します。今年の公演は「デルタ航空presentsホーイケ・ラナキラ2018」(主催:ヤスダインターナショナル、博報堂DYメディアパートナーズ)として、明日6月5日から10日にかけて東京、大阪、名古屋の3都市で開催されます。 2016年6月に誕生した極上のハワイアンコンサート「ホーイケ ラナキラ」は、世界最高峰のフラ競技会の入賞ハーラウ(フラの団体)と、ハワイミュージック最高峰の祭典の受賞アーティスト、総勢150名による共演ステージです。最高峰のハーラウによるフラパフォーマンスと最高峰のミュージシャンが1つのステージを作りあげる「ホーイケ ラナキラ(勝者による発表)」は、新たなハワイのエンタテインメントとして注目されており、昨年の公演も大盛況となりました。 また、ハワイで最も権威のあるフラの競技会「2018年度メリーモナーク・フェスティバル」で女性ダンサーのトップに与えられる称号「ミス・アロハ・フラ」に輝いたシャリア・カプアウイオナーラニ・キクヨ・カマカオカラニの来日・出演も追加決定しました。 ホーイケ ラナキラの全会場では、デルタ航空のブースを出展し、ホノルル直行便の利便性や、機内サービスの紹介を行うと共に、フォトセッションやプルメリアをデザインした髪飾り(数量限定)を無料で配布します。 デルタ航空日本支社長の森本大(もりもと・まさる)氏は、次のように述べています。「デルタ航空は、成田、関空、中部、福岡からホノルルへの直行便を運航しています。ビジネスクラスの充実したサービスはもちろんのこと、エコノミークラスにも機内スリッパやアメニティキットを導入した他、機内Wi-Fiや日本語コンテンツが充実した機内エンターテインメントを全座席に装備するなど、ホノルル線の機内サービスには定評があります。フラやハワイアンミュージックのイベントを支援することにより、ハワイの文化を愛し、頻繁に渡航されるリピーターの皆様に、デルタ航空のホノルル路線の魅力を知っていただき、ご利用いただきたいと思います。」 デルタ航空のハワイ路線について デルタ航空は成田(東京)、関空(大阪)中部(名古屋)福岡の日本の4大都市とハワイのホノルルを直行便で結んでいます。ビジネスクラス「デルタ・ワン」は、完全に水平になるフルフラットベッドシートで、全席が通路に直接出られる1-2-1の座席配列です。和洋選べるコース料理、一流のワインとリキュール類、ウェスティンホテル開発のヘブンリー寝具、TUMIのアメニティキットと共に快適にお過ごしいただけます。エコノミークラス「メインキャビン」では、日本語メニュー、スリープキットと機内用スリッパをご用意し、お食事とスターバックスコーヒー、ソフトドリンク類、ビール、ワイン、日本酒は無料です。足もとが約10センチ広く、リクライニング角度が1.5倍になる「デルタ・コンフォートプラス」では、メインキャビンのサービスに加え、優先搭乗のサービスや、専用の頭上の荷物棚が利用いただけるほか、歯磨きセット入りのアメニティキットを提供します。最新のオンデマンド型機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」は、全席個人用モニターで、日本語で見られる映画約100本を含む充実のラインナップを無料でお楽しみいただけます。詳しくはデルタ航空ウェブサイトdelta.comをご覧ください。 デルタ航空・プレゼンツ・ホーイケ・ラナキラ2018について  主催 : ヤスダインターナショナル、博報堂DYメディアパートナーズ 特別協賛:デルタ航空 協力 : HeiLEHUA 大阪公演 2018年6月5日(火) グランキューブ大阪 開場・開演 - 15:00 / 16:00 名古屋公演 2018年6月6日(水) 刈谷市総合文化センター 開場・開演 - 15:00 / 16:00 東京公演 2018年6月8日(金)、9日(土)、10日(日) 舞浜アンフィシアター   開場・開演 – 8日 16:00/17:00、9日・10日 13:00 / 14:00 チケット: VIP25,000円、S14,000 円 A11,000 円 (税込)  http://hoikelanakila.jp/ 公演お問い合わせ 主催 ヤスダインターナショナル  TEL03-6629-3187 (月曜から金曜 10:00-19:00) デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's ...
Dec. 9, 2019, 6:06 p.m.
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2018年6月1日 *当資料は米国時間5月30日にニュースルームNews Hubに掲載された記事を日本向けに翻訳・編集したものです。 【アトランタ、2018年5月30日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、5月29日にロサンゼルスで行なわれたハリウッドスタイルの新ユニフォーム記念イベントの模様や世界の主要都市で新ユニフォームを着た従業員をビデオにまとめて公開しました。 ロサンゼルスの記念イベントでは、新ユニフォームが披露されたほか、歴代ユニフォームのミニ・ファッションショーも開催されました。 ビデオはニュースルームの英語ページでご覧いただけます。 https://news.delta.com/video-delta-launches-new-uniforms-around-world-flashes-back-fashion-history LAで開催した歴代ユニフォームのファッションショー 東京での撮影風景(空港地上職員の制服) 約4分ほどのビデオでは、就航地のうち最初に1日が始まるオーストラリアのシドニーから、東京、上海、ローマ、アムステルダム、パリ、ロンドン、リオデジャネイロ、プエルトリコのサンファン、アメリカの各都市、米ハワイ州のホノルルまで、世界時間の経過に合わせて紹介をしています。各国と部署を代表する従業員が、就航地のランドマークの前で新ユニフォームを着用し、それぞれの母国語で挨拶することで、デルタ航空のグローバルネットワークと従業員の多様性を印象づける内容になっています。 ニューヨークを拠点に活躍するファッションデザイナー、ザック・ポーゼンがデザインし、米アパレルメーカーのランズ・エンド社が製作した新しいユニフォームは、革新的なフィット感と美しいフォルム、機能性を合わせもち、デルタ航空を新しい時代に導くものになっています。 全世界6万4,000人の客室乗務員、空港の地上職員、整備部門の従業員が、5月29日、一斉に新ユニフォームの着用を開始し、デルタ航空の新しい時代の幕開けを祝いました。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、324都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:06 p.m.
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*当資料は米国時間5月29日にニュースルームNews Hubに掲載された記事を日本向けに翻訳・編集したものです。 【アトランタ、2018年5月29日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)では、5月29日、就航地のうち最初に1日が始まるオーストラリアのシドニーに始まり、最も遅い時間帯の米ハワイ州のホノルルまで、全世界6万4,000人の客室乗務員、空港の地上職員、整備部門の従業員が新ユニフォームの着用を開始しました。ニューヨークを拠点に活躍するファッションデザイナー、ザック・ポーゼンがデザインし、米アパレルメーカーのランズ・エンド社が製作した新しいユニフォームは、革新的なフィット感と美しいフォルム、機能性を合わせもち、デルタ航空を新しい時代に導くものになっています。 客室従業員や空港の地上職員などのユニフォームの刷新は、2006年以来となる12年ぶり、整備部門や貨物部門などのランプで働く職員の制服は2000年以来18年ぶりとなります。 今回のユニフォーム・コレクションは、デルタ航空のブランドを体現するもので、伝統的なアメリカの航空会社のイメージから脱却し、洗練された魅力を加えています。制服を着用する従業員は活動量が多いため、洗濯機で洗える手入れのし易さも同時に実現しました。 メインカラーに選ばれたアメリカのパスポートのような濃い紫色「パスポート・プラム」は、あらゆる肌色となじみが良く、威厳のあるコレクションのベースとなっています。過去30年間、デルタ航空のユニフォームは他の米系航空会社と似たような紺色と赤色を使用していましたが、今回他社との差別化を図るため、パスポート・プラムに加えて、クルージング・カーディナル(深い紅色)、グランドスピード・グラファイト(濃いグレー色)、スカイライン・スレート(グレーがかった濃い青色)、トラベリング・シスル(薄紫、アザミ色)などを用い、上質なサービスを体現するユニフォームが完成しました。  また、ポーゼン氏とチームは、革新的な生地と技術を融合することを目指し、女性用ブラウスの襟を、飛行機の翼をイメージした形にしたり、従業員の提案でペン用のポケットをつけるなど、機能性も持たせています。 デルタ航空の最高経営責任者、エド・バスティアン(Ed Bastian)は次のように述べています。「デルタ航空を代表する顔として日々活躍する従業員が、高品質でスタイリッシュ、かつグローバルな洗練性を兼ね備えた新しいユニフォームを着用することは大変喜ばしいことです。新しいコレクションは、異なる部門の制服に、これまでにないほどの統一感を持たせています。ひとつのチームとして働くチーム・デルタを体現するユニフォームといえます。」 新ユニフォームは、デザインの各工程で従業員の意見を取り入れました。ザック・ポーゼンとランズ・エンドのデザインチームは、従業員対象のフォーカスグループ調査を百回以上実施し、仕事中の従業員に密着し現場でのニーズを把握しました。そして、3万件を超えるアンケートから改善点を導き出し、合計170箇所以上の変更を加えました。直近の3ヶ月には、各部門1,000人の従業員が業務中に着用し、それぞれの体型や様々な環境での作業に適しているかを最終確認しました。 ザック・ポーゼン氏は、「デルタ航空のようなグローバルな航空会社のユニフォームをデザインさせていただき、大変光栄です。航空会社の制服は、革新的な技術や素材を取り入れながら、グラマラス(華やか)であって欲しいと考えました。実際に業務中の従業員に張り付いて、彼らの仕事内容や環境を理解し、彼らの意見を聞くことは、私の調査とデザインに不可欠なものでした。従業員の皆さんがひとつのチームとして引き立つような色や形を用い、最新かつ最高の生地を使ったユニフォームを作ろうと思いました。最終的には、エレガントながら着心地が良く、着ると元気が出るようなユニフォームができました。デルタ航空の新時代を象徴するようなユニフォームを、従業員とともに作り上げたことを誇りに思います」と述べています。  ザック・ポーゼンについて ニューヨーク出身で、若くしてデザインの教育を受け、16歳でニューヨークの名門パーソンズ・スクール・オブ・デザインに学び、その後ロンドンのセントラル・セント・マーチンズに入学。2001年にモダン・アメリカン・グラマーをテーマにしたファーストコレクションを発表し、クチュールの技術と新たな革新を融合させました。デビューから2年後にはファッション界の著名な賞であるアメリカファッション協議会(CFDA)アワードの「ペリー・エリス賞」を受賞。現在ザックは、その職人的なクラフトマンシップ、身体構造を重視したデザイン、テキスタイルの巧みな利用で世界的に知られています。普段着からスーツ、レッドカーペット用のイブニングウェアまで、洗練された女性らしいセクシーさ、独特な魅力に溢れています。女優のユマ・サーマン、グウィネス・パルトロウ、クレア・デーンズ、リアーナや、ミシェル・オバマ元大統領夫人などに愛用されており、レッド・カーペットにも頻繁に登場しています。コレクションには、メインラインのザック・ポーゼンのほか、バッグやアクセサリー類、サングラスなどの小物、ファインジュエリーを扱うブランド(ZAC Zac Posen、Truly Zac Posen)を展開しています。 また、ファッションモデル、女優のハイディ・クルムが司会を務め、ファッション・エディターのニーナ・ガルシアが出演するデザイナー発掘リアリティショー「プロジェクト・ランウェイ」で審査員を務めているほか、ブルックス ブラザーズ(BROOKS BROTHERS)のウィメンズラインのクリエイティブ・ディレクターを務めています。ザック・ポーゼンに関する詳しい情報は、フエイスブックwww.facebook.com/officialzacposen、ツイッター@zac_posen、インスタグラム@zacposen and @zaczacposenでご覧いただけます。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2017年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、7年間で6度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の6年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界59カ国、323都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 6:05 p.m.
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*本リリースは3月27日に米国アトランタで発表されたリリースに、日本向けに情報を補足したものです。 【アトランタ、2018年3月27日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、ジョージア州のオーガスタで毎年開催されるプロゴルフ大会「マスターズ・トーナメント」のインターナショナルパートナーとして、米国以外の世界各地で広告キャンペーンを実施します。 日本では、マスターズを放送するテレビ局のBS-TBSで、30秒CMを1日複数回放送するほか、機内誌、ゴルフ関連雑誌等での広告展開、大手町駅エリアでの交通広告、デジタルメディアでのバナー広告、フエイスブックやインスタグラムでの発信を予定しています。 デルタ航空の上級副社長兼最高マーケティング責任者のティム・メイプス(Tim Mapes)は「マスターズとのパートナーシップにより、世界的に有名なゴルフ大会をサポートしつつ、世界の主要都市においてデルタ航空のブランドを強化するための広告キャンペーンが可能になりました。国際線の路線網を拡大させる中で、世界各地の新規顧客やゴルフファンの皆様にデルタ航空を利用していただくきっかけを作れれば幸いです。」と述べています。 マスターズの開幕を前に、世界11カ国にてテレビCM、デジタル、屋外広告、ソーシャルメディア等での広告を展開します。対象国には英国、スペイン、南アフリカ、カナダ、オーストラリア、メキシコ、ブラジル、韓国などが含まれます。 2018年のマスターズは、4月2日から8日まで開催されます。 デルタ航空について デルタ航空は年間約1億8, 000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2018年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8年間で7度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも5年連続で選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の7年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界54カ国、314都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人超の従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。 
Dec. 9, 2019, 5:56 p.m.