プロダクトとサービス

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A350-900型機2機と、A330-900neo型機3機が、9月中旬と12月初旬にフランスのトゥールーズにあるエアバス社から成田空港に到着します。
Sept. 9, 2020, 2 a.m.
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「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード」および「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス®・カード」の2種類の提携カード保有会員に対し、特別措置を実施します。
July 7, 2020, 12 a.m.
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「未来の旅行に向けて日常利用でマイルを貯めよう!」
June 23, 2020, 1 a.m.
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2020年6月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。
April 30, 2020, 9 p.m.
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羽田空港国際線旅客ターミナルの北側5階にて、「デルタ スカイクラブ」の新設工事を開始しました。
Feb. 9, 2020, 10 p.m.
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すべての国際線*のメインキャビン(エコノミークラス)にて、ウェルカムドリンク、温かいおしぼり、ビストロスタイルの機内食を含む業界初の機内サービスを開始しました。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.
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本日、成田-シアトル線にてエアバス社製の次世代航空機A330-900neo型機の運航を開始しました。米国航空会社で最初にA330-900neo型機を導入し、7月からシアトルー上海線、9月からシアトルー仁川線で運航しています。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.
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デルタ航空は、9月30日、Fly Delta(フライデルタ)アプリのデザインを一新し、新機能を追加した最新バージョン5.0をリリースしました。 予約から搭乗まで、搭乗クラスごとのブランドカラーで統一 Fly Deltaアプリの最新バージョンは、ご購入いただいた搭乗クラスのブランドカラーが表示されるようになりました。このブランドカラーはdelta.comにも反映されます。Fly Deltaアプリで航空券を購入すると、スマートフォンの画面が、ベーシック エコノミー、メインキャビン、デルタ・コンフォートプラス、デルタ・プレミアムセレクト、ファーストクラス、デルタ・ワンなど、ブランドごとに決められた色になります。このブランドカラーは、アプリでの予約、座席選択画面のほか、e-搭乗券の画面にも表示されます。搭乗ゲートのスクリーンや表示板にも同じ色が使われているので、ご自身の搭乗するタイミングがわかりやすくなります。 人気機能を拡張:年内に新機能を追加 近日中に追加予定の新しい機能は次のとおりです。 業界初、国際線の自動チェックイン これまで米国の国内線のみで利用可能だった自動チェックイン機能を、今年後半に国際線にも拡張します。デルタ航空の国際線航空券を購入し、アプリに予約番号を入力したお客様は、出発予定時刻の24時間前に自動的にチェックインされます。電子メールまたはプッシュ通知でアラートを受信したらアプリを開き、パスポートの情報を入力、もしくは入力済み情報を確認すると、搭乗券が表示されます。また旅行に必要なツールも一緒に表示されます。アプリ画面下の「Today」をタップすると、預け入れ荷物の追加、座席の変更、アップグレードの購入を簡単に行うことができます。 一部の空港で保安検査の待ち時間を表示 デルタ航空は、一部の空港で保安検査にかかる合計時間を計っています。シアトル空港とニューヨーク-ラガーディア空港からご出発のお客様は、Fly Deltaアプリで待ち時間を確認出来るようになりました。どの保安検査場でどのくらい時間がかかるのか簡単に比較でき、ナビ機能で検査場への行き方も案内します。 テスト期間中のため、現時点ではシアトルとニューヨーク-ラガーディア空港からご出発のお客様のみご利用いただけますが、年末までに徐々に対象空港を増やす予定です。 機内食事前予約プログラム また、昨年導入した機内食事前予約プログラムも、年末までにFly Deltaアプリで利用できるようになります。これは、デルタ・ワンと米国内線ファーストクラスのお客様が、事前に機内食のメインディッシュを予約できるプログラムで、現在はご出発3日前にeメールでご案内しています。Fly Deltaアプリの新機能では、ご出発の21日前から「Trip Overview」の画面で、メインディッシュを選択できるようになります。事前予約をした後でも、ご搭乗の24時間前まで変更することができます。また、同じ予約番号の同行者のお食事も選択することができます。 機内食事前予約プログラムは、2018年の開始以来200万人以上のお客様が利用しており、確実に第一希望のメインディッシュが用意されているという安心感から好評を頂いています。 「More」のタブ内の機能拡張 Fly Deltaアプリの最新バージョンでは、画面左下にある「More」のタブ内の6つの機能を拡張しました。 1.「Message Us」(メール送信) デルタ航空最新のモバイル・アシスト・ツールがFly Deltaアプリに統合されました。iOSまたはAndroidデバイスでは、「Message Us」をタップするとメッセージアプリが開き、質問をメールを送ることができます。デルタ航空の担当者が直接返信するか、デルタ・バーチャル・アシスタントがよくある質問から回答を送信します。 2.「Carbon Offset」(カーボン・オフセット) Fly Deltaアプリからdelta.comにある二酸化炭素排出計算サイトに直接アクセスできるようになりました。これは、お客様のご旅行で排出する二酸化炭素排出量を金額に換算し、その分を相殺するために環境団体に寄付するプログラムです。カーボンニュートラルな成長を目指すデルタ航空では、このプログラムを長年続けています。 3.「Flight Status」(フライト状況) 便名や出発と到着空港を入力すると直近のフライトを追跡することができるほか、ご家族やご友人が搭乗しているフライトの状況についてアラートを設定することもできます。 4.「Track My Bags」(お荷物の追跡) 預入手荷物がどこにあるか追跡することができます。ご自身の手荷物だけでなく、予約番号が異なる同行者の手荷物も追跡できます。 5.「Delta Sky Club」(デルタ スカイクラブ) パートナー航空会社のラウンジを含む世界中のデルタ スカイクラブの位置と設備を簡単に検索できます。 6.「Aircraft」(航空機) デルタ航空およびデルタ・コネクションが使用するの全ての航空機材の統計データとシートマップをご覧いただけます。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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デルタ航空は、2019年9月1日より、日本発の米国本土およびハワイ路線の「デルタ・ワン」の機内食にて、「京の米老舗 八代目儀兵衛」(京都市下京区)のブレンド米「Gihey Premium Rice」を提供しています。今年6月から試験的に提供しており、お客様の評判が良かったため、このたび継続的に採用することになりました。 「Gihey Premium Rice」は、八代目儀兵衛が、甘み、粘り、つやを特長とする3品種を厳選し、独自の技術を用いて精米、ブレンドした最高級ブレンド米です。お米一粒一粒の深い甘みと香り、しっかりした粘りと喉越し、美しいつやを機内でも楽しめるよう、炊き上がりを俵の形に整えて提供します。このお米は、昨年からデルタ航空の和食メニューを監修している「一汁二菜うえの」の上野法男シェフからも高い評価を得ています。 デルタ航空の日本支社長である大隅ヴィクターは次のように述べています。「デルタ航空では、日本人のお客様向けのサービス改善に力を入れており、昨年上野シェフに機内食の監修を依頼したことに続き、今年は京の老舗、八代目儀兵衛のお米を提供することを決定しました。和食のクオリティが飛躍的に上がるため、日本発便をご利用のお客様に喜んでいただけると確信しています。」 写真:「デルタ・ワン」秋メニューの和食メインディッシュ「牛肉の和風カレー煮込み、豆乳のソース」と八代目儀兵衛の俵ご飯、香の物、味噌汁。前菜は左から、1)イチゴのポタージュとブルーベリー芽葱添え、2)白菜と人参、鶏のポン酢和え、3)四方竹旨煮、4)戻りかつおたたき、葉にんにくぬた掛け、5)法蓮草、松茸浸し、菊花、6)鮭西京焼き、獅子唐、7)さつま揚げ甘辛煮、白酢 八代目儀兵衛について 京都で代々続く老舗米屋。先代より受け継がれた技によりおいしいごはんを提供する、数多くの食通が認める銘店。今までのお米の価値観を変えるため、お米のギフト事業の展開、京都祇園・東京銀座・成田国際空港に”ごはんを食べる”体験型アンテナショップの展開、お米のコンテスト「お米番付」の開催など、幅広い活動でお米業界を盛り上げるトータルプロデュース企業。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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デルタ航空は、2019年10月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2019年8月1日~2019年9月30日 2019年10月1日~2019年 11月30 日 日本-北米 14,000円 10,500円 日本-中南米 日本-ハワイ 8,500円 6,000円 日本-フィリピン 4,000円 3,000円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 *平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.