プロダクトとサービス

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デルタ航空の機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」では、映画・テレビドラマ・音楽番組・CD音源・ゲームなど幅広いコンテンツを無料でお楽しみいただけます。 映画は全部で300タイトルほど搭載されており、そのうち約70タイトルを日本語でお楽しみいただくことができます。また、約70タイトルのうち30~35タイトルは日本映画(邦画)をご用意しています。 デルタ航空はアメリカの航空会社ですが、日本のお客様のご利用が多いことから、日本語でご覧いただける映画の数を増やしており、ハリウッド最新作はもちろんのこと、邦画も多く取り揃えることで大変好評をいただいております。 3月にご覧いただける日本語対応の映画をリストにしましたので、デルタ航空をご利用予定の皆様、どうぞご活用ください。 <今月追加された映画> 邦画 かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ 洋画 ア・ビューティフル・デイ・イン・ザ・ネイバーフッド 名もなき生涯 スキャンダル フォードvsフェラーリ ジュマンジ/ネクスト・レベル プラウド・メアリー スマーフ スマーフェットと秘密の大冒険 コーチ・カーター
Feb. 26, 2020, 2 a.m.
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デルタ航空はこのほど、羽田空港国際線旅客ターミナルの北側5階にて、「デルタ スカイクラブ」の新設工事を開始しました。場所は、昨年末までTIATラウンジ・アネックスがあったところで、デルタ航空便が出発する搭乗口の近くになります。 最新のデルタ スカイクラブは、延べ床面積824平方メートルで、東京2020大会が開催される前、7月初旬にオープンする予定です。 デルタ航空は、2020年3月29日に羽田空港からアトランタ、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス、ポートランド、シアトル、ホノルルの7都市への運航を開始し、羽田空港で最大の運航規模を持つ外国航空会社となります。またデルタ航空は、羽田空港に専用ラウンジを設ける唯一の米国航空会社となります。 羽田空港の「デルタ スカイクラブ」の特徴: 旬の食材を使った世界各国および日本食をビュッフェスタイルで提供。その場で調理するヌードルバーも設置 米国で人気のフルサービスバーでは、デルタ航空のマスターソムリエ、アンドレア・ロビンソン監修のシーズナルカクテルやワインをご用意 日本の文化と歴史を取り入れたユニークなデザインやアートを導入 高速Wi-Fiアクセスを提供。ほぼすべての座席に電源を設置 シャワールームを完備 ※完成予想図 羽田空港の「デルタ スカイクラブ」新設は、受賞歴のある「デルタ スカイクラブ」を増設する、長期的取り組みの一環です。ここ数年では、ルイス・アームストロング・ニューオーリンズ国際空港、オースティン・バーグストロム国際空港、フェニックス・スカイハーバー国際空港に新スカイクラブを開設、ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港のスカイクラブを改装しました。2020年にはソルトレーク国際空港に、2022年にはロサンゼルス国際空港に、それぞれ屋外テラス「スカイデッキ」のあるスカイクラブを新設する予定です。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Feb. 9, 2020, 10 p.m.
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デルタ航空の機内エンターテインメントシステム「デルタ・スタジオ」では、映画、テレビドラマ、音楽番組、CD音源、ゲームなど幅広いコンテンツを無料でお楽しみいただけます。 映画は全部で300タイトルほど搭載されており、そのうち約70タイトルを日本語でお楽しみいただけます。また、70タイトルのうち30~35タイトルは日本映画(邦画)をご用意しております。 デルタ航空はアメリカの航空会社ですが、日本のお客様のご利用が多いことから日本語でご覧いただける映画の数を増やしており、ハリウッドの最新作はもちろん、邦画も多く取り揃えることで大変好評をいただいています。 2月にご覧いただける日本語対応の映画をリストにしましたので、デルタ航空をご利用予定の皆様、どうぞご活用ください。 <今月追加された映画> 邦画 アイネクライネナハトムジーク 人間失格 太宰治と3人の女たち 洋画 ブロッカーズ チャーリーズ・エンジェル エブリシング 映画マイリトルポニー プリンセスの大冒険 ノーバディーズ・フール オーシャンズ8 プレイング・ウィズ・ファイア スパイダーマン: スパイダーバース ヘイト・ユー・ギブ きみに読む物語
Feb. 10, 2020, 3 a.m.
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*本リリースは2019年11 月5 日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は、11月5日、すべての国際線*のメインキャビン(エコノミークラス)にて、ウェルカムドリンク、温かいおしぼり、ビストロスタイルの機内食を含む業界初の機内サービスを開始しました。 デルタ航空の機内サービス担当上級副社長、アリソン・オスバンド(Allison Ausband)は次のように述べています。「お客様一人ひとりが、フライト中どのような印象を受けるかは、私たちにとって非常に重要です。そのため新サービスは、お客様の考えを実現し、期待以上の体験を提供できるよう、お客様目線で考案されました。デルタ航空を選んでくださったことに対する私たちの感謝の気持ちを、すべての客室のお客様に知っていただきたいと思っています。」 20名以上の客室乗務員からなるプロジェクトチームが、テストを繰り返し、サービスとして完成させるまで微調整を続けてきました。テストを実施したフライト数は1,200便以上にのぼり、デルタ航空にとって最もテスト期間が長かったサービスとなりました。 長距離国際線のメインキャビンで提供されるおもなサービスは以下のとおりです。 ウェルカム・カクテル:航空機が巡航高度に達すると間もなく、最初のサービスとしてウェルカム・カクテルをお配りします。カクテルは、スパークリングワインと桃のネクターで作られたイタリアの伝統的カクテル「ベリーニ」で、お祝いの飲み物として世界的に知られています。また、デルタ航空の本社のあるジョージア州が桃の産地であることにも由来しています。 ビストロスタイルのお食事と食器:レストランでのディナーのように、グレードアップした前菜2種類とボリュームアップしたメインディッシュ3種類から、お好きなものをお選びいただけます。通常機内食で使用されるトレイは使わず、バイオ素材を30%使用したオリジナルデザインのプレートを導入しました。カトラリーのビニール包装を廃止し、テーブルの上に敷くプレースマットに巻いて提供します。 オンデマンド・スナック:ウェルカムカクテルとビストロダイニングに加え、お食事サービスの後にいつでも食べられる、スナックバスケットをご用意します。スナックは時期や路線により異なりますが、デルタ航空のロゴの入ったビスコフ・クッキーやオレオ、KINDのグラノーラバーや、Chees-Itのクラッカーなどが含まれます。 詳細についてはこちらをご参照ください。 新しいメインキャビン・サービスは、1年以上にわたって実際のフライトでテストを実施しており、お客様から高い評価を受けています。その路線では、顧客満足度が向上しました。 国際線メインキャビンの新しいサービスは、デルタ航空が進めている総合的な顧客エクスペリエンス向上のための数十億ドル規模の投資計画の一環です。メインキャビンの機内エクスペリエンスについては、一部の長距離米国内線でのお食事の無料化、テキストメッセージ送受信の無料化、無料の機内エンターテインメント、スナックのアップグレード、スパークリングワインの追加、ほぼ全ての機材でのWi-Fiサービスの提供などの大幅な改善を実現してきました。デルタ・ワンの最近のアップグレードとしては、シェフが監修した季節ごとに変わる機内食メニューと、メインディッシュの事前予約、アレッシィ社デザインのオリジナル食器の導入などがあります。 *フライト時間が6.5時間以上の国際線と、フライト時間が6.5時間以下でもデルタ・ワンとデルタ・プレミアムセレクトが提供されている一部の短距離国際線 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.
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デルタ航空は、本日、成田-シアトル線にてエアバス社製の次世代航空機A330-900neo型機の運航を開始しました。米国航空会社で最初にA330-900neo型機を導入し、7月からシアトルー上海線、9月からシアトルー仁川線で運航しています。 A330-900neo型機は、次の4つの座席クラスを搭載しています。 デルタ・ワン スイート(29席) 受賞歴のあるデルタ・ワン スイートは、高さのあるスライド式ドアを各シートに設置することにより、お客様のプライバシーと快適性を高め、パーソナルなサービスを提供します。各スイートには、通路から直接アクセスができるフルフラットベッドシートと、私物が入れられる収納スペースと大画面の個人用モニター、形状記憶機能付きのクッションがシートに内蔵されています。お客様からのフィードバックをもとに、A330-900neoのデルタ・ワンスイートでは、ワークスペースと収納スペースを広くしました。 デルタ・プレミアムセレクト(28席) 快適さを重視して設計されたデルタ・プレミアムセレクトは、シートピッチ最大約96.5センチ、座席幅48.3センチ、リクライニング最大17.8センチとゆとりのある設計で、可動式のレッグレストとヘッドレスト、ペットボトルの収納スペースなど、よりパーソナルなスペースを提供します。ゆとりあるスペースと、デルタ・プレミアムセレクト専用のサービスやアメニティキットにより、到着までしっかりお休みいただけます。 デルタ・コンフォートプラス(56席) メインキャビンの前方に設置されたデルタ・コンフォートプラスは、シートピッチ最大約86.3センチ、リクライニング最大12.7センチの設計で、専用の頭上荷物棚を備えています。 メインキャビン(168席) メインキャビンは、シートピッチ最大約83.8センチ、リクライニング最大10.1センチで、形状記憶機能付きクッションを内蔵したシートなど、細かい配慮が施されています。 A330-900neo型機は、デルタ航空の子会社であるデルタ・フライト・プロダクツ (Delta Flight Products) が開発した、新しいワイヤレス機内エンターテイメントシステムを搭載した最初のワイドボディ機材となります。高速2Kuインターネット接続を装備し、iMessage、WhatsApp、Facebookメッセンジャーのテキストメッセージを無料で送受信することが出来ます。 全ての座席には、形状記憶機能つきクッションが内蔵され、ユニバーサル電源とUSBポート、飛行中の状態に合わせて照明が変わるLEDアンビエント照明、アクセスしやすく広々とした頭上の荷物棚、業界随一のコンテンツを誇る機内エンターテインメント「デルタ・スタジオ」を無料で楽しめる高解像度スクリーンを設置しています。 また、A330-900neo型機は最新のロールスロイス社製エンジン「トレント7000」を搭載し、前世代の航空機に比べて25%以上燃料消費率を改善しました。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Dec. 8, 2019, 1 a.m.
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デルタ航空は、9月30日、Fly Delta(フライデルタ)アプリのデザインを一新し、新機能を追加した最新バージョン5.0をリリースしました。 予約から搭乗まで、搭乗クラスごとのブランドカラーで統一 Fly Deltaアプリの最新バージョンは、ご購入いただいた搭乗クラスのブランドカラーが表示されるようになりました。このブランドカラーはdelta.comにも反映されます。Fly Deltaアプリで航空券を購入すると、スマートフォンの画面が、ベーシック エコノミー、メインキャビン、デルタ・コンフォートプラス、デルタ・プレミアムセレクト、ファーストクラス、デルタ・ワンなど、ブランドごとに決められた色になります。このブランドカラーは、アプリでの予約、座席選択画面のほか、e-搭乗券の画面にも表示されます。搭乗ゲートのスクリーンや表示板にも同じ色が使われているので、ご自身の搭乗するタイミングがわかりやすくなります。 人気機能を拡張:年内に新機能を追加 近日中に追加予定の新しい機能は次のとおりです。 業界初、国際線の自動チェックイン これまで米国の国内線のみで利用可能だった自動チェックイン機能を、今年後半に国際線にも拡張します。デルタ航空の国際線航空券を購入し、アプリに予約番号を入力したお客様は、出発予定時刻の24時間前に自動的にチェックインされます。電子メールまたはプッシュ通知でアラートを受信したらアプリを開き、パスポートの情報を入力、もしくは入力済み情報を確認すると、搭乗券が表示されます。また旅行に必要なツールも一緒に表示されます。アプリ画面下の「Today」をタップすると、預け入れ荷物の追加、座席の変更、アップグレードの購入を簡単に行うことができます。 一部の空港で保安検査の待ち時間を表示 デルタ航空は、一部の空港で保安検査にかかる合計時間を計っています。シアトル空港とニューヨーク-ラガーディア空港からご出発のお客様は、Fly Deltaアプリで待ち時間を確認出来るようになりました。どの保安検査場でどのくらい時間がかかるのか簡単に比較でき、ナビ機能で検査場への行き方も案内します。 テスト期間中のため、現時点ではシアトルとニューヨーク-ラガーディア空港からご出発のお客様のみご利用いただけますが、年末までに徐々に対象空港を増やす予定です。 機内食事前予約プログラム また、昨年導入した機内食事前予約プログラムも、年末までにFly Deltaアプリで利用できるようになります。これは、デルタ・ワンと米国内線ファーストクラスのお客様が、事前に機内食のメインディッシュを予約できるプログラムで、現在はご出発3日前にeメールでご案内しています。Fly Deltaアプリの新機能では、ご出発の21日前から「Trip Overview」の画面で、メインディッシュを選択できるようになります。事前予約をした後でも、ご搭乗の24時間前まで変更することができます。また、同じ予約番号の同行者のお食事も選択することができます。 機内食事前予約プログラムは、2018年の開始以来200万人以上のお客様が利用しており、確実に第一希望のメインディッシュが用意されているという安心感から好評を頂いています。 「More」のタブ内の機能拡張 Fly Deltaアプリの最新バージョンでは、画面左下にある「More」のタブ内の6つの機能を拡張しました。 1.「Message Us」(メール送信) デルタ航空最新のモバイル・アシスト・ツールがFly Deltaアプリに統合されました。iOSまたはAndroidデバイスでは、「Message Us」をタップするとメッセージアプリが開き、質問をメールを送ることができます。デルタ航空の担当者が直接返信するか、デルタ・バーチャル・アシスタントがよくある質問から回答を送信します。 2.「Carbon Offset」(カーボン・オフセット) Fly Deltaアプリからdelta.comにある二酸化炭素排出計算サイトに直接アクセスできるようになりました。これは、お客様のご旅行で排出する二酸化炭素排出量を金額に換算し、その分を相殺するために環境団体に寄付するプログラムです。カーボンニュートラルな成長を目指すデルタ航空では、このプログラムを長年続けています。 3.「Flight Status」(フライト状況) 便名や出発と到着空港を入力すると直近のフライトを追跡することができるほか、ご家族やご友人が搭乗しているフライトの状況についてアラートを設定することもできます。 4.「Track My Bags」(お荷物の追跡) 預入手荷物がどこにあるか追跡することができます。ご自身の手荷物だけでなく、予約番号が異なる同行者の手荷物も追跡できます。 5.「Delta Sky Club」(デルタ スカイクラブ) パートナー航空会社のラウンジを含む世界中のデルタ スカイクラブの位置と設備を簡単に検索できます。 6.「Aircraft」(航空機) デルタ航空およびデルタ・コネクションが使用するの全ての航空機材の統計データとシートマップをご覧いただけます。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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デルタ航空は、2019年9月1日より、日本発の米国本土およびハワイ路線の「デルタ・ワン」の機内食にて、「京の米老舗 八代目儀兵衛」(京都市下京区)のブレンド米「Gihey Premium Rice」を提供しています。今年6月から試験的に提供しており、お客様の評判が良かったため、このたび継続的に採用することになりました。 「Gihey Premium Rice」は、八代目儀兵衛が、甘み、粘り、つやを特長とする3品種を厳選し、独自の技術を用いて精米、ブレンドした最高級ブレンド米です。お米一粒一粒の深い甘みと香り、しっかりした粘りと喉越し、美しいつやを機内でも楽しめるよう、炊き上がりを俵の形に整えて提供します。このお米は、昨年からデルタ航空の和食メニューを監修している「一汁二菜うえの」の上野法男シェフからも高い評価を得ています。 デルタ航空の日本支社長である大隅ヴィクターは次のように述べています。「デルタ航空では、日本人のお客様向けのサービス改善に力を入れており、昨年上野シェフに機内食の監修を依頼したことに続き、今年は京の老舗、八代目儀兵衛のお米を提供することを決定しました。和食のクオリティが飛躍的に上がるため、日本発便をご利用のお客様に喜んでいただけると確信しています。」 写真:「デルタ・ワン」秋メニューの和食メインディッシュ「牛肉の和風カレー煮込み、豆乳のソース」と八代目儀兵衛の俵ご飯、香の物、味噌汁。前菜は左から、1)イチゴのポタージュとブルーベリー芽葱添え、2)白菜と人参、鶏のポン酢和え、3)四方竹旨煮、4)戻りかつおたたき、葉にんにくぬた掛け、5)法蓮草、松茸浸し、菊花、6)鮭西京焼き、獅子唐、7)さつま揚げ甘辛煮、白酢 八代目儀兵衛について 京都で代々続く老舗米屋。先代より受け継がれた技によりおいしいごはんを提供する、数多くの食通が認める銘店。今までのお米の価値観を変えるため、お米のギフト事業の展開、京都祇園・東京銀座・成田国際空港に”ごはんを食べる”体験型アンテナショップの展開、お米のコンテスト「お米番付」の開催など、幅広い活動でお米業界を盛り上げるトータルプロデュース企業。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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デルタ航空は、2019年10月1日発券分より、日本発航空券の国際線の燃油サーチャージを変更します。 1名様1区間片道当たり燃油サーチャージ額  区間 発券日 2019年8月1日~2019年9月30日 2019年10月1日~2019年 11月30 日 日本-北米 14,000円 10,500円 日本-中南米 日本-ハワイ 8,500円 6,000円 日本-フィリピン 4,000円 3,000円 日本発着の全路線について、燃油サーチャージの見直しが2ヶ月おきに行われます。燃油サーチャージは燃油価格に応じて変更される場合があります。 燃油サーチャージは大人、小児、幼児(座席使用の場合)ともに同額が適用されます。座席を使用しない2歳未満の幼児は対象外となります。 シンガポールケロシン・タイプのジェット燃料の2ヶ月平均価格が1バレル6,000円*を上回った場合、デルタ航空は燃油サーチャージを適用します。 *平均価格を算出した期間と同じ2ヶ月間において、日本銀行により毎日公表される為替相場の2ヶ月間の平均値を用いて米ドルから日本円へ換算します。 詳細については、デルタ航空ホームページdelta.comをご覧下さい。 https://ja.delta.com/content/www/en_US/shop/deals-and-offers/deals-from-japan/japan-fuel-and-passenger-surcharges.html デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。投資、革新、拡張の継続的な推進により、デルタ航空は現在総収益で世界トップの航空会社となっています。 50カ国以上300都市以上のグローバルネットワークを有し、年間2億人近いお客様にご利用いただいています。 アトランタに本社を置き、1日の出発便数は5,000便以上、デルタ航空が創設メンバーである「スカイチーム」のパートナー航空会社を含めると、1日15,000便以上の出発便を運航しています。 エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、ウェストジェット、アエロメヒコ航空、ゴル航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空と、革新的な提携関係を構築しています。 アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウルおよび東京を、ハブ空港または主要マーケットの空港と位置づけています。 フォーチュン誌の「世界で最も賞賛される企業」航空業界部門で、9 年間で8 回1位に選ばれているほか、「世界で最も賞賛される企業トップ50社」にも入選。米ビジネストラベルニュース誌調査では史上初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」にも2年連続で選ばれています。 グラスドアなど複数の人事組織から、最も女性が働きやすい職場、最も軍人が働きやすい職場として毎年認定されています。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出されました。 社会的責任(CSR)はデルタ航空のコアバリューとコア・コンピテンスの両方に関わると考え、従業員が住み、働き、フライトを運航している地域社会に対し、時間と人材と年間利益の1%を投資しています。 ダイバーシティとインクルージョンは、デルタ航空の企業文化の根幹であり、従業員、取引先、お客様への対応、世界中の路線計画など、すべてに反映されるべきと考えます。 詳細については、ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/deltaをご覧ください。
Oct. 22, 2019, 2 a.m.
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*本リリースは2019年7 月2 日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 デルタ航空は、2019年11月より、国際線メインキャビンにて、業界初の機内サービスを提供します。搭乗時にウェルカムドリンクとして、カクテル「ベリーニ」をお配りするほか、温かいおしぼりのサービス、グレードアップした前菜とボリュームアップしたメインディッシュから、それぞれお好きなものを選んで組み合わせることができるビストロスタイルの機内食など、他社のメインキャビン(エコノミークラス)には無いサービスで差別化を図ります。 デルタ航空の機内サービス担当上級副社長、アリソン・オスバンド(Allison Ausband)は次のように述べています。 「デルタ航空では、お客様が航空機のどこに座っているかに関わらず、デルタ航空を選んでくださった方ひとりひとりに投資しています。メインキャビンで新たに提供されるきめ細かなサービスは、同じ目的を持つ客室乗務員たちよって考案されました。それは、お客様に喜んでいただける格別の経験を提供すること、そしてその経験は、業界最高のチームが誇りをもって提供できるものであることです。」 お気に入りのレストランで食事をする時のように、お客様が喜ぶ瞬間を想定して考案された新たなメインキャビンのサービスは、一年間にわたり成田ーポートランド線の700便以上で試験的に運用され、顧客満足度を向上し、高い評価を得てきました。 客室乗務員によって考案され、お客様から支持を得たメインキャビンの機内エクスペリエンス 11月に導入される新サービスは、1年以上前に成田ーポートランド線で試験導入されました。約14,000時間近いフライト中のサービスの厳密なレビュー、1,800名以上のお客様からのコメント、客室乗務員からのフィードバック、24名の客室乗務員からなるデザインチームからの提案により、多くの変更を経て、革新的サービスが完成しました。 このサービス拡張に加え、デルタ航空では過去数ヶ月間、国際線の客室乗務員のリーダーである、3,000人以上のパーサー向けに特別トレーニングを実施しました。機内でのすべてのサービスを監督する責務に加え、搭乗ゲートでの自己紹介と、ドア口でお客様ひとりひとりにご挨拶することが追加されました。このようなお客様と客室乗務員との触れ合いは、思い出に残る瞬間をつくり、楽しい旅の経験として記憶に残ります。 最近アップグレードされたアメニティキットに加え、耳栓やヘッドホンの改良など、今後さらなる国際線のサービス向上が予定されています。これは、全てのお客様に業界最高の体験を提供するというデルタ航空の取り組みを示すものです。 国際線メインキャビンの新しいサービスは、デルタ航空が進めている総合的な顧客エクスペリエンス向上のための数十億ドル規模の投資計画の一環です。メインキャビンの機内エクスペリエンスについては、一部の長距離米国内線でのお食事の無料化、テキストメッセージ送受信の無料化、無料の機内エンターテインメント、スナックのアップグレード、スパークリングワインの追加、ほぼ全ての機材でのWi-Fiサービスの提供などの大幅な改善を実現してきました。デルタ・ワンの最近のアップグレードとしては、シェフが監修した季節ごとに変わる機内食メニューと、メインディッシュの事前予約、アレッシィ社デザインのオリジナル食器の導入などがあります。 *フライト時間が6.5時間以上の国際線と、フライト時間が6.5時間以下でもデルタ・ワンとデルタ・プレミアムセレクトが提供されている一部の短距離国際線 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以上 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウル(インチョン)、東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出 情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/delta
July 9, 2019, 1 p.m.
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*本リリースは2019年6 月27 日にデルタ航空ウェブサイトのニュースハブに掲載された記事を翻訳したものです。 スカイチーム加盟航空会社のフライトで遅延、欠航、到着地変更等が発生した場合、デルタ航空の予約センターで航空券の再予約、再発券が可能に スカイチーム加盟航空会社間でよりシームレスな旅行体験を提供 デルタ航空は、スカイチーム加盟航空会社が運航するフライトの運航に支障が生じた場合、デルタ航空予約担当者が、影響を受けたお客様をサポート出来るシステム「スカイチーム・リブッキング」を導入すると発表しました。これまでは、デルタ航空の担当者がその航空会社に連絡する必要がありましたが、このシステムの導入により、スカイチーム加盟航空会社であればどの航空会社であっても、デルタ航空の担当者が直接システムにアクセスし、わずか数分で再予約、再発券を直接行うことができるようになります。これにより、世界中の70以上の空港で、シームレスな乗り継ぎが実現します。 デルタ航空の国際事業部門社長兼グローバルセールス執行副社長、スティーブ・シアー(Steve Sear)は次のように述べています。「業界をリードするこのサービスの導入は、デルタ航空とスカイチームが一丸となって、お客様の旅の初めから終わりまでをサポートし、万が一問題が発生した場合でも、より良い旅行体験を提供しようという努力の一例です。デルタ航空の担当者は既にトレーニングを修了し、世界中のスカイチーム加盟航空会社で旅行されるお客様をシームレスにサポートすることができます。」 このシステムは、地域ごとに順次導入され、北米地域への導入が最後になります。スカイチームに加盟している全19社が対象で、70以上の空港で提供されます。2019年末までには、デルタ航空の全てのハブ空港と提携航空会社のハブ空港であるロンドン・ヒースロー、メキシコ・シティ、パリ・シャルル・ド・ゴール、ローマ、ソウルの5空港を含む、100の空港で提供される予定です。 スカイチームは、フライトの運航に支障が出た際に、複数のグローバル予約システムにまたがるお客様の旅程へのアクセスを可能にするテクノロジーを導入した最初の航空連合(アライアンス)です。出発時刻の48時間前までにデルタ航空もしくはスカイチーム加盟会社の発券デスクに行けば、お客様は次に利用可能なフライトに変更することができます。詳細はdelta.comをご覧ください。 デルタ航空について デルタ航空(NYSE: DAL)は、米国に本社を置き、プロダクトとサービス、テクノロジー、運航の信頼性、顧客エクスペリエンスにおいて業界をリードするグローバル航空会社です。世界で8 万人超の従業員を擁し、顧客の旅行エクスペリエンスの向上と、株主への利益還元、および従業員に対し、数十億ドル規模の投資を続けています。 就航都市数:世界50 カ国以上、300都市以上 年間搭乗者数:約2億人 本社:米国ジョージア州アトランタ 運航便数:1日5,000(出発)便。スカイチームなど提携航空会社と合わせると一日に1 万5,000 便以 提携パートナー:エールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、ヴァージン アトランティック航空、大韓航空、中国東方航空、ヴァージン オーストラリア航空、アエロメヒコ、ゴル航空、ウェストジェット ハブ空港と主要マーケット:アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、サンパウロ、メキシコシティ、ソウル(インチョン)、東京(成田) 受賞:フォーチュン誌の「2018 年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2018 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、8 年間で7 度目の1 位。米ビジネストラベルニュース誌調査で初の8 年連続トップ。ファーストカンパニーによる「世界で最も革新的な企業」。エド・バスティアンCEOは、フォーチュン誌の2018年「世界で最も偉大なリーダー」に選出 情報発信チャネル:ホームページdelta.com、デルタニュースハブhttps://news.delta.com/、ツィッター @DeltaNewsHub Facebook.com/delta スカイチームについて スカイチームは、世界の19の加盟航空会社からなる航空アライアンスで、お客様によりシームレスな旅行体験を提供することを目指しています。175国以上、1,150都市を網羅する広範なグローバルネットワークを有し、毎日14,500便以上のフライトを運航し、年間6億3千万人以上のお客様にご利用いただいています。スカイチームはお客様に、750以上の空港ラウンジ、加盟航空会社間のマイレージプログラムのマイル獲得と相互利用、最も包括的な優先サービス「スカイ プライオリティ」を940以上の空港で提供しています。加盟航空会社は、アエロフロート・ロシア航空、アルゼンチン航空、アエロメヒコ航空、エア・ヨーロッパ、エールフランス航空、アリタリア-イタリア航空、チャイナエアライン、中国東方航空、チェコ航空、デルタ航空、ガルーダ・インドネシア航空、ケニア航空、KLMオランダ航空、大韓航空、ミドルイースト航空、サウディア航空、タロム航空、ベトナム航空、廈門航空です。 www.skyteam.com / www.facebook.com/skyteam / www.youtube.com/user/skyteam
June 30, 2019, 12 a.m.